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鈴木賢二がフミヤさんのバックメンバーとして「Mラバ」に出ておった! 全国ネット!!

なんか見たことある濃い顔の男いるな~?と思ったらやっぱり賢ちゃんでした。 とは言っても以前、F-BLOODの時にバックで弾いてたので初めてではないんですが、今回の様なメジャーな音楽番組となるとやっぱり興奮します。

演奏曲は「女神~エロス~」「TRUE LOVE」 「Another Orion」 「タイムマシーン」「映画みたいに」 と羨ましすぎるプログラム!さすがベストアルバムのプロモーションだけあります。ケンジの重低音もボンボン響いてました♪

藤井フミヤさんは卓偉のラジオにもゲストで二週連続(!)出演しているらしいので聴ける人は要エアチェックです!!

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今日は卓偉ファンの皆さんとのオフ会でした。全曲卓偉のカラオケもしました。こういうハードコアな企画も久しぶりですなー、いつしか地元の卓ファン三人で行った以来ですわ。

それにしても皆さん良い方ばかりで楽しかったです。何より卓偉への熱さがビンビン伝わりました!俺も負けないように熱くビビッと頑張るぞっ!また機会があればお誘いださいね♪

そして幹事でもあるポル子さん、卓偉マンガありがとうございました!大事に読ませてもらいます★
世代、年齢、出身地が違っても卓偉という存在を共有さえしていれば基本的には誰でもフレンドリーに絡める自信があるかも・・・と気づいた夜でした。
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1日すぎるの早い!その割には週末までが長い!そんな日々を過ごしてます。

それでもその日が充実してると感じれたら万事OKなんですが。

評価を下すのは1日の終わりにしてます。セルフです。

今日は60点くらいかな?

いづれ毎日120点を出せるようになりたいな。
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日記 | 2008/05/15(木) 20:06
二部のチケット、ゲットできました!

情報を教えてくれたみなさん、本当にありがとうございました。

嬉しいです。こんなちっぽけな自分にこんなにも優しくして頂いて。僕は人に恵まれています。きっとそうだ!


涙が出そうです。
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卓偉の原宿ライブ、今回もまたfive- stars主催の二部があるそう!こっちも行きたい・・・。

今日のラジオで先行予約があるそうなので、チケットに関して何か情報があれば教えていただければ幸いです。
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6月のファンクラブ限定ライブもチケットが当選してれば行くつもりのAKIOです。東京やけど、、、
この前のライブも趣向をこらした二部構成だったので、今回もそうなるのかな。いずれにしても新曲いっぱい聴きたいな!
さぁーお腹へったしご飯たべよ!
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YUIの三枚目のアルバム『I LOVED YESTERDAY』をレンタルしました。

I LOVED YESTERDAYI LOVED YESTERDAY
(2008/04/09)
YUI

商品詳細を見る


うん、とっても聴きやすい。YUIらしいメロディを大切にした上質なポップスが詰まっています。ファーストとセカンドのイイところを集めた集大成的な作品ですね。そう、これこそ「THIS IS YUI」的な名刺代わりのアルバムなのではないでしょうか。

ただ、個人的にはもうちょっと冒険して欲しかったかな。どこか過去の曲に似通ったアレンジ、メロディが多くて少々マンネリズム。次のアルバムでは劇的な変化を希望します。

曲全体が尾崎豊へのオマージュに感じられる「My Generation」

「別に…」にしかイメージできない荘厳なバラード「LOVE & TRUTH」

「TOKYO」、「GOOD-BYE DAYS」路線であり、もはや“YUIブランド”が定着した感のある王道ナンバー「Namidairo」

・・・等、シングルも強力です。従来のアルバムと同じようにこれらのシングル曲を軸にアルバムが展開されていきます。
オリジナル曲もリードトラック「 Laugh away 」、軽快なポップナンバー「OH YEAH」、何気にビートルズっぽい「My friend」などがオススメです。

そして中盤の目玉曲として、YUI版「さらば摩天楼のFairy Tale」とも言えるであろう、「love is all」という曲もあるのですが、評論家への攻撃?とも思える皮肉たっぷりの辛辣な歌詞にビックリです!

若者特有の甘酸っぱい乙女心をさっきまで書いてたかと思うと、こういったアーティスティックな表現も可能なんですね。YUIは大人に矛先を向けた歌詞を書くのがデビュー当時から上手かったのですが、ここにきて更に鋭さを増した印象です。今後もこういった作風を続けていくともっと化けるかも。

そんなワケでミーハーなアキオはライブも行きたかったのですが、全個所ソールドアウトという凄まじいYUIフィーバーにお兄さんは手も足も出ない状態です。
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ashita.gif
「明日はきっと風の中」 なんとかフルで聴けました!



毎度のことながら最高です!原宿アストロホールでの感動が甦りますね。

今回のクレジットは作詞・作曲が中島卓偉で、編曲は中島卓偉・鈴木賢二です。 今夏発売予定のニューアルバム『STARDUST VOX』も鈴木氏との共同プロデュースだそうです!

話は「明日はきっと風の中」に戻りますが、なんといっても爽やかですよね。春~夏にかけての季節にピッタリのナンバーです。

キラキラしたU2的なディレイの効いたイントロのギター、そしてそれに導かれる様に囁きかける卓偉のボーカルがたまりません。イントロ~歌までの時間がこれまで以上に短く、着うたフルと時代性を考慮したのでしょうか。曲自体も3分8秒。

間奏ではギターソロが無くコーラスで空間を埋めるアレンジになってます。「雪に願いを」で佐橋氏が取り入れたアレンジを賢二、卓偉チームは自らの血肉として吸収したようです。

歌詞の方は「メッセージ」のアンサーソング的な部分が見え隠れして興味深いですね。

“退屈なカレンダーを破る、繰り返すだけの毎日に”や“使い古した言い訳が今日も床にうずくまっている”などの描写がそれっぽいですね。

又、“ つまづく度によみがえる 背中を押してくれた歌 ”とありますが、これも「メッセージ」内の“ 風のメロディ ”=ザ・ビートルズの「ひとりぼっちのあいつ」を指しているんでしょうか。

他には、二番のサビで“あの夏の僕は帰らない”という一節があるのですが、ここでの“夏”は「テレビジョン」の“あの青い夏の日の空を色を思い出せなくなった” と同じ夏を指しているのでしょうか? あの夏とは一体・・・?と、毎度ながら色々勘繰りたくなる始末です。

いずれにしろ、「メッセージ」が27歳の、「テレビジョン」が28歳の中島卓偉の等身大の歌詞なら「明日はきっと風の中」は29歳の中島卓偉の等身大の歌詞だということですね。一番リアルでいて、一番新しい。

おそらくこのシングルはニューアルバムからのリードトラックになると思います。たぶんそう。入ってなければ泣きます(笑)

二番の歌詞に“溜息をひとつ星(STAR)に変えて それでも僕は旅を続ける”と、“明日はきっと風の中 この声(VOX)で掴み取る 未来を今”

と、書かれてるのでほぼ間違いないでしょう。


『STARDUST VOX』はデヴィッド・ボウイの『ZIGGY STARDUST』並に名盤になること間違いナシ!!


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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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