上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/06/29(金) 15:50
えなりかずきは風俗に行ってない、そう断固支持するアキオです。

梅雨ですね。
スポンサーサイト
コメント (2) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/06/28(木) 02:18
『大日本人』は傑作映画だったのだろうか?私としてはなんとも言いがたい映画だった。一年に何回か出会う、「評価不能」という類のやつだ。

というのも、昨日付けの読売新聞の夕刊に犬童一心監督のレヴューが載ってあったのだが、意外や意外、好意的なものだったのだ。


又、犬童さんは『大日本人』の作風の元ネタなども解き明かしていてアキオにとっては大満足だったと言えよう。

犬童監督が評していた様に、ゾクッとくるカットや演出、カメラワークは確かに多かったとは言える。

特筆すべきは、大佐藤を誹謗・中傷する落書きや、獣と獣の性行為(?)の後にティッシュのワンカットを挿入するなどの、画面上に記号を散りばめるテクニック。

これは実に教科書通りの映画的手法で、勢いとアイディア一発で撮っていないのがよくわかる演出だった。


私としては前半の「何が起こるかわからない」、「うわっ、これとんでもない傑作だったりして」という期待を抱かせるオフビートなトーンが好きだったので、後半は松本節が炸裂(暴走か!?)し、あまりにも前衛的すぎて着いて行くのがやっとだった。

これもやはり観る人を選ぶ“松本クオリティ”というヤツなのだろうか・・・。私にはちと敷居が高かったのかもしれない。


2d50583d.jpg

コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
中島卓偉(ex-TAKUI) | 2007/06/26(火) 04:19
今日は稲穂とボーリングに行った後、眠らない26時の公園のベンチでビジネスの仕組みについて彼にレクチャーされた。

稲穂は今、ビジネスについて独学で勉強しているらしい。ここのところそういったビジネスの本を読み漁っているそうだ。彼の目は確かに輝いていた。

稲穂の口から“マシンガンの如く”発射される経済用語・・・。最初はチンプンカンプン(by TBS角淳一)だったが、話を聴いているうちに次第に理解できるようになってきた。

彼の貪欲に学ぼうとする姿勢は本当に感心させられる。小生、来年から社会人であるというのに稲穂の10分の1も経済について何も知らないという事がわかった。

ソクラテスではないが「無知の知」、ってやつかもしれない。僕は自分の浅学さにショックを受けた。

そんな稲穂の常に学ぼうとする姿勢の中に、僕は中島卓偉氏の影を見た。

卓偉さんも「俺は常に学ぼうとしている男を尊敬する」、「常に美しくなろうと努力している女性を尊敬している」と事あるごとに発言している。

稲穂もそういった向上心のある人物を目指しているのだろうか。知らず知らずのうちに卓偉の考えに感化され、影響を受けていたのかもしれない。

あぁ、そういえば稲穂に『ひとりになることが怖かった』を貸してからもう、二年以上経つんだな・・・。僕の知らない間に随分と卓偉の生き方を汲み取っているのだな。。。

真相は解らないにせよ、中島卓偉の生き方に影響を受けている人物がこんなに近くにいたなんて感慨深いものがある。



そうだ、この話をしよう・・・。

卓偉が悩んだとき、大先輩である森重さんはいつもこう言ってくれたらしい。

「ファンが言う事、外部からの声、すべて気にするな、お前が思うように曲を書き、歌え、そして変われ、お前のままで変わればいいんだよ」

「人の曲も詞もなんでも歌ってごらん、絶対にいつか必ずお前の揺るがない財産になるから、何でも受け入れて勉強しろ、絶対にいつか必ず役にたつはずだから」

そうなのだ。卓偉の常に学ぼうとする態度はヴォーカリストを目指すきっかけを与えてくれた森重氏の教えでもあるのだ。加えて卓偉はこう残している。

「カウントダウンライブのステージで森重さんと1本のマイクでハモり合った時、実は涙を堪えるのが大変だった。でも泣いちゃいけんと思えた。それは森重さんが俺以上の試練や苦悩、努力を乗り越えて今このステージで歌っているという事を、(ファンであり理解者である)俺が誰よりもわかっていたからだ」と。

そして最後にこう残した。

男はずっと男に憧れて死んでいく、どう変わろうとその人の本質に、人間性に惚れ込んでいるからついていけるのだ」。



僕も稲穂も、もちろん中島卓偉の音楽作品のファンであるが、それよりも歌詞やインタビューからの発言から滲み出る卓偉の生き方、人間性にほれ込んでいるのである。これは自慢できるし、誇りでもある。

又、その扇動者である中島卓偉も実は森重さんの人間性にほれ込んでいた、というこの事実。これは隔世遺伝に近いものかもしれない。


長くなってしまったが、要するに「学ぼうとするアティテュードを人は忘れてはいけない。」という名のバトンが森重さん→卓偉→アキオ・稲穂へと受け継がれていたのが嬉しいんだヨ、という話なのだ。

世代が違えど生き方は伝播できる・・・。

父である故・中島顕冶(学者)は彼に偉くならなくてもいいから、卓れて偉大な人間になって欲しい、と願って卓偉と命名したそうだ。

天国にいる顕冶さん、彼は売れてないし、世間的にみれば偉くはないかもしれない。けれど、こうしてファンに人としての道理を教えてくれる息子さんは誰よりも偉大な人間だと、少なくとも僕は思います。




P:S『びびっと☆マニアの方々へ』 

彼と別れた後、帰り道をバイクで走っていると、車に轢かれた猫の死骸をみつけた。あのときhttp://dooms446.blog33.fc2.com/blog-entry-166.htmlと同じ・・・。


だが、稲穂の笑顔は浮かんでこなかった。 もう僕には“稲穂の歌”は聴こえてこない。



コメント (5) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
 中島卓偉さんも太鼓判を押す日本一のロックンロールヴォーカリスト森重樹一さん。

 やはりですね、僕は森重さんの声は93年~97年くらいまでが好きですね。アルバムでいうと「ZOO&RUBY」、「BONDO 007」、「WHAT NEWS」、「CRAWL 」の2~3人編成のZIGGY。

 この頃の森重さんの声はほんと綺麗なんですよね。それこそ卓偉っぽい。特にシングル「STAY GOLD」はヤバイくらいに透明感がある瑞々しい美声を聴かせてくれます。

 ファーストアルバムの頃ではあんなにハスキーな声でシャウトしていた人が数年後にはこんな美しい声を出せるなんて、とても同一人物とは思えません。やはり不断の努力をなされたんでしょうか。



 ちなみに卓偉は下積み時代、森重さんや、ジュンスカの宮田和弥さん、氷室京介さんなどハスキーな声のヴォーカリストになりたかったそうです。
 が、そうは成らず、綺麗な声の持ち主になったのは煙草と酒をやらなかったのが大きいと思います。でもパンクバンド時代のMAGGIE MAE時代は結構がなった歌い方をしているかな。



 話を元に戻しますとね、どうも僕は00年以後の森重さんの声というか歌唱法はあまり好きになれません。まぁ40代くらいを境にどのヴォーカリストも癖が出始めるんでしょうね。

 藤井フミヤ氏もアルバム「EQUAL」の辺りからネットリとした歌い方をし始めた気がします。でもこれは長く続ければ至極当然で、決して悪いことではないと思います。熟成された声ってヤツでしょうか。寝かせたワインほど癖のある味がする、とどこかで耳にしたことがあります。


 森重さんも表現が多様な歌手ですから大きく別けると、初期なハスキーな声→中期の綺麗な声→現在のロッド・スチュワート的な声&語感をハッキリさせた歌い方、と音楽性の変化に伴い変化をしてきたのですね。

 我らが中島卓偉氏も30歳を来年に控え、ここ最近は『月さえ眠る夜に』、『トキメキ/キラメキ』など低音を強調した曲を発表しています。

 実は、TAKUI時代に「ライブであまり低音が出てない」、と森重さんに指摘されたこともあったそうです。他にも森重さんは卓偉にヴォイストレーニングの先生を紹介したりと、色々親身になってくれるところがほんとに温かい人だな~と嬉しく思います。

 卓偉は「森重さん曰く、30歳過ぎると自然と低音が出るようになってくるらしい」と、この間の大阪好演で発言してましたし、これからは更に低音をセクシーに響かせるシンガーになることでしょう。

 でもたまには『ギャンブルーレット』の頃のような最初から最後までキンキンの高音ナンバーを聴きたいな♪


20070325235127.jpg


 あぁーいつみてもこのデュエットには鳥肌立つぜ~
コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/06/24(日) 04:12
危険な遊び 危険な遊び
マコーレー・カルキン (2005/04/28)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
この商品の詳細を見る



更新&コメント返信が遅れてすいません。実はここ数日、汗とほこりにまみれて部屋の掃除をしていまして。。。


本日は『危険な遊び』という映画を鑑賞。

子役時代のマコーレー・カルキン(『ホーム・アローン』)とイライジャ・ウッド(『ロード・オブ・ザ・リング』)が主演したスリラーです。日本では結構話題になったので観た人も多いのではないでしょうか。


際立ったモノは感じられなかったのですが、何といっても主演の子役2人の演技合戦が最大の見物ですね。この作品がそれなりに観れるレベルの映画に転じえたのは2人の功績でしょう。監督の手腕、スリラーとしてはいたって平凡です。



あの『ホーム・アローン』で一世を風靡したカルキン坊やがそのイメージを逆手にとり悪役を演じているのがGOOD JOB。キャリアが形成された俳優が古くからよく使う手ですが、子役がやるとはコレ大胆、コレ早熟の証。

それにしてもカルキン坊やのその後のキャリアを暗示しているようなラストは観るものを憂愁な気分にさせますね。


どうでもいいですけど、アイススケートのシーンは『オーメン2』でも同じような場面を観たことがありました。



びびっと☆評価 ★★☆☆☆ 00年代の天才子役、『シックス・センス』のハーレイ・ジョエル・オスメント君も“危険な遊び”を経験したのかな?

(ハーレイ・ジョエルオスメントは2006年7月20日未明、飲酒運転と違法運転で逮捕。加えて8月にはマリファナ所持も発覚する。10月19日、ロサンゼルス郡の地裁により、3年間の保護観察処分が決定した)。

こうなったら是非ともハーレイ坊やとカルキン坊やのW主演で『続・危険な遊び』を製作してほしいですね(2人がマリファナばっかり吸ってるサイケデリックなドラマを希望します)。




コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
『びびっと☆Vivid』でこういう事を発表するのは柄じゃないですが・・・今日だけはひとつ言わせてください!!

やっと、、、某企業から内定を頂きましたっ!!

合格を知った時はもちろん嬉しかったんですが、う~ん。意外と冷静です。やっぱりここからが肝心で、「自分はスタート地点に立っただけなんだ、ここは通過点なんだ」、という事実を忘れてはいけませんよね。


卓偉さんも20歳の頃、メジャーデビューが決定した時はきっとこんな感じだったんでしょうなぁ。

でもまぁ、なにはともあれ良かったです。ほんとに!応援してくれた皆様、ありがとうございます。何より相談に乗ってくれたみんなのおかげです。


そんなわけで祝!内定もらったアキオが中島卓偉の歌詞を借りて就活アドバイス!!

就活を頑張っている人は是非参考にしてください!ではBRAVELY GO!!


●「自分を暴いてやれ」←就活で大切なのは自己分析です!『FREE FOR FREE』より

●「長所と短所は俺が一番知っている」←そうなんです。が、難しい。頭ひねって考えでください。面接で聞かれますから。『( It's gonna be ) OK』より

●「言わずじゃ伝わらない」←“沈黙は金”では古い!面接では積極的なアピールが大切だ!『FREE FOR FREE』より

●「答はいらない 誰のためもない」←面接でのやりとりには答はありません。自分自身の言葉でアピールしよう!!『FREE FOR FREE』より


●「そのままで どんな時も そのままで どんな場所でも」←面接ではありのままの自分が最大の武器になります。『そのままで』より

●「裸になれよ 心も体も着飾ったりしないで」←上と同じですね。嘘はぜったいダメです。誇張はオッケーですが。『NAKED』より

●「逆境を制す者がゲームを制す」 ←実は圧迫面接とは内定が近い証拠なんです。踏ん張り時ですヨ!!『POWER TO THE MUSIC』より

●「使い古されたヤワなものさしじゃ 俺は計れやしない」←就活をしてれば多々落ちることもあります。そんなときは面接官に向かってこう叫べ!!『FREE FOR FREE』より

●「弱気になったら仲間が待ってるここへ戻って来い」←就活でヘコんだら中島卓偉のライブに行きましょう!『HELLO MY FRIENDS』より

●「怪我の数だけ弱気になってしまわないように」←落ちてばっかりでも続けていればいい結果はやってくる! 『太陽が沈む前に』より

●「考えんな ビビッてんじゃねぇ 1mmでも前に進め」←失敗を恐れずにどんな会社でも受けてください。『太陽が沈む前に』より

●「普通とか平均とかが大嫌いさ やり方や手段は俺が決めてやる」←就活は自分のやり方でやりましょう。他人に流されてはダメ。『TRUE MIND』より

●「いつでも見守っててやる READY?BEAT&LOOSE COME ON!」←イヤフォンの中から卓偉はあなたの成功を願っていてくれています。又、あなたの親友、家族も。そしてご先祖様も空から見守ってくれてるはず。周囲の優しさを胸に立ち向かおう!! 『太陽が沈む前に』より


・・・以上が現段階で私がアドバイスできる全てです。卓偉さんの歌詞は前向きなものが多いので、就活という場で大いに役に立つことを約束します。!!私が実際そうでしたから!マジで大学の就職課さんと同じくらいお世話になりました。

他には『就職 勝つヒント』という就活用の書籍が結構おすすめです。本からの情報をナメてはいけませんよ。

就職 勝つヒント 就職 勝つヒント
影山 貴彦 (2006/12/04)
ナカニシヤ出版
この商品の詳細を見る










コメント (7) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/06/18(月) 02:18
『舞妓Haaaan!!!』というジャパニーズ・コメディを観にいってきました。

なんだかんだ言ってクドカン好きのワタクシ的にはかなり面白かったです。

阿部サダヲの暴走キャラが相変わらずイイ味出していて、主演でも変わらずのテンション。柴崎コウは目鼻立ちがはっきりしているので舞妓役がめちゃ似合っていて綺麗でした。堤真一は相変わらずいい役者さんでした。キャストがそれぞれ楽しんでいてるのがスクリーン越しに伝わる傑作です。

「新京極」や「河原町」「京都駅」「祇園」など馴染みのある言葉が次々に飛び出してくるので京都人にはご当地映画、って感じで楽しめると思います。

主題歌である「お・ま・えローテンションガール」~グループ魂に柴咲コウが~も映画のイメージとベストマッチしていてカッコよかったです。これはかなりのツンデレ・ソングですね(M男にはたまらん)。


まぁ、すべては京都の映画館で、京都が舞台の映画を観る、このシチュエーションの時点で“勝ち”でしたね。


びびっと★評価 ★★★★☆ 
コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
TAKUI NAKAJIMA TOUR 2007★GET OUT TOYBOX TOUR★
6.14 大阪BIG CAT

は~い!!行ってきました~!!とにかく最高!でした。アノ曲もコノ曲も彼の楽曲が、まさにオモチャ箱の中から飛び出すように容赦なくPLAYされました!



みなさん、今年の中島はレゲエですよ。

VIVA LA REGGAE ON!という感じです。


予兆はありました。

彼は昨年のカウントダウンライヴで「だったらひとこと言わせてよ」において「Come On!Come On!」と、ラッパーよろしくの煽りを披露し、

一夜限定ライブ“大人への誘い”では「NAKED」のレゲエバージョン(STINGの《English Man In New York》を髣髴とされるアレンジで)を魅せ、

今年発売のアルバム『僕は君のオモチャ』ではついに「up to you~きみしだい~」という曲でダーク・レゲエに挑戦してるのです!(と、いってもシャッフルとレゲエとTHE CLASHの《LONDON CALLING》をごちゃ混ぜした印象ですが)

・・・それらが今回のライブで実を結んだ印象を受けました。さすが“夏にはルーツ・レゲエ、ボブ・マーリィを聴く男”中島卓偉。

夏男ばんざいです!「この夏をモノにしろよ♪」って感じです。開演前のSEの時点で「夏とレゲエってベストマッチやな」、とマジで思いましたから。


・・・・と、ここまで読んだファンのみなさん、勘違いしないでくださいね、基本はやっぱりみんなが大好きなROCKが中心ですから(笑)タオルもぐるんぐるん回しませんし。

レゲエ、と一口に言っても、いちロックミュージシャンが演るレゲエなワケで、湘南ノ風さん、FIRE BALLさん、MIGHTY CROWNさんete・・・などの生粋のレゲエミュージシャンの方々の音楽とは全然違います。


どこまでいっても“中島卓偉のレゲエ”なので安心してください。パンクもモチロンあります。バラードも余裕でありますし、友人のDJが喜びそうな四つ打ちのナンバーも、アリです。

『中島卓偉』に改名してからROCK、PUNKだけに捉われない様々なジャンルに挑戦している姿勢にはほんと感服です。

「卓偉って名前変えてからバラードばっかり歌ってるんじゃないの~?」と誤解しているファンは今回のツアーで衝撃を受けること必須です。

もっと卓偉を見習って幅広く音楽を聴こう、と素晴らしいライブの後そう思いました。


さぁ~じゃあ、『横浜レゲエ祭2007』観にいってくるか!(早っ!)

















コメント (3) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
つ、ついに…買ってしまいました。『ジョン・レノンアンソロジー』という4枚組ボックスセットを(98年作品)。

なんと定価…1万円!!正直かなり無理しました。陣内が紀香に超高価な結婚指輪を送ったくらいに無理しました。

これはジョン・レノンが生前残した未発表曲やラフなリハーサルバージョンが盛りだくさん収録された楽曲集です。監修はもちろん“anego”こと、小野ヨーコ夫人です。

それにしても『ビートルズ・アンソロジー』すら聴いてないのに、ジョン・レノンのアンソロジー買うっていかがなもんでしょうか?しかもクソ高いし(輸入版はもうすこし安い)!

まぁいいんです。中古やレンタルでも全くみかけないし、何よりこれは一生モンですから。

エルトン・ジョン抜きバージョンの『真夜中を突っ走れ』が早く聴きたいです。あと『WOMAN』のギター1本バージョンも良さそうネ。
こんな素晴らしいボックスセットを発表してくれた小野ヨーコに感謝です!
PS:もうみんな小野洋子こと、anego・ヨーコをバカにするなよ!
コメント (4) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
音楽 | 2007/06/08(金) 03:50
今日はレッチリのコンサートにインサートしてきます。


カリフォルニアのヤンキー共がどれくらい暴れてくれるか見学しに行くんです。


そんなレッチリで名盤だと思うのはこの『カリフォルニケイション』(1999年作品)

red20hpt20cal.jpg


1. アラウンド・ザ・ワールド
2. パラレル・ユニヴァース
3. スカー・ティッシュ
4. アザーサイド
5. ゲット・オン・トップ
6. カリフォルニケイション

7. イージリー
8. ポースリン
9. イミット・レマス
10. アイ・ライク・ダート
11. ディス・ヴェルヴェット・グローヴ
12. セイヴィアー

13. パープル・ステイン
14. ライト・オン・タイム
15. ロード・トリッピン
16. ゴン・リー


中盤はややダレますが、トータルとしては非常に聴きやすいアルバムです。

じわっと心のハンカチーフを握り締めてしまう様な切ない曲たちがあなたをノスタルジーにさせるでしょう。









コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
日記 | 2007/06/07(木) 01:05
砂時計を買いたい。


サラサラと音を立てて時を刻んで欲しい。


チクタクうるさい時計は眠れない日に壊してしまおう。


2007下半期もどんどん時代を逆走していくのでヨロシク(E・YAZAWA風に)!
コメント (0) | トラックバック (1)
コミュニティ検索 »
日記 | 2007/06/03(日) 05:09
ipodが普及し始めてから電車の中で音楽を聴いている人が増えた気がします。

CDは売れなくなってるけど、音楽ファンは確実に増殖していますね。いいことです。

そういう僕もSDカードに中島卓偉の全曲とポール・マッカートニー&WINGSのナンバーをブチ込んで日々聴いています。シャッフルさせて聴くと両者、やっぱりどこか近いモノを感じられ、日々新たな発見があります。


ただ、そのせいで電車の中で本を読む機会が顕著に減りました。自分に限らずそういう人も多いはず。これでは音楽ファンは増えるけど読書家が多少は減るのではないかなぁ?

まぁ、どっちにしても電車の中で有意義な時間を過ごそうネ、というワケです!

HAVE A NICE TIME!

コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
音楽 | 2007/06/02(土) 03:01

YUIの「CHE.R.RY」は2007年の春を代表する名曲ですね。



スピッツの「チェリー」が96年・春の名曲のように。


コメント (2) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

全ての記事を表示する
 
アクセス
 
ブロとも申請フォーム
 
フリーエリア
 
検索フォーム
 
FC2ブックマークに追加する
 
FC2ブックマークに追加
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。