上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コミュニティ検索 »
日記 | 2007/03/30(金) 16:27
またまた食事ネタ。

タクイさんがブログでミスドの「抹茶オールドファッション」を絶賛していたので、アキヲも近くのミスドへGOしました。

結果…あんまりおいしくないヤンケ!

…抹茶の味が薄くて味気ないんです。濃い味&ジャンクフード好きな私には会わない様ですね。

タクイさんは甘いモノ嫌いだから、このオールドファッションみたいな上品な味が好きなんでしょうね!

あとミスドの店員が中2ん時にクラスが一緒だった、LUNA SEA好きの人でした(笑)

タクイさん曰く、「ドーナツはROCKな気がする」らしいですが、それは同感。ドーナツとバームクーヘンはROCKなイメージがします。

タクイさんが以前在籍したMAGGIE MAEの『BRAVELY GO』という曲の歌詞にも“バームクーヘンを一口噛んで 非常階段をさぁ掛け登れ ”という一節も登場しますからね。
あとハイロウズも『バームクーヘン』っていうタイトルのアルバム出してましたよね。

あの真ん中に穴が空いてるところがロッケンローなんでしょうね。そういや、フラフープもROCKなアイテムじゃないでしょうか!?

このようにSWEETなROCKを味わいたいなら皆さん迷わず近場のドーナツショップへGO!です!
スポンサーサイト
コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
日記 | 2007/03/29(木) 03:03
もうご存知の人も多いと思うが、昭和の大スター・植木等さんが亡くなられた。

合掌。


バイト先に平成生まれの子が入ってきた。昭和がどんどん遠のいていくのが感じられた。

コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/03/24(土) 17:36
ブログで卓偉さんが天下一品のラーメンを絶賛してたね!“あのこってりはディープインパクトだ”と。

ちなみにジャンキーAKIOはこっさり派ですけど。限りなく中途半端(笑)

天一を評価されると京都を誉められたみたいでなんか嬉しい、そんな気分になった雨の日の午後でした。

今からバイト、嫌だなぁモォ~~~
コメント (4) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
『僕は君のオモチャ』の曲タイトルがUPしたぞい!!

01.恋の一方通行
02.そのままで
03.It's up to you(きみしだい)
04.ABSTRACT(完全な相関性)
05.僕らのヒーロー
06.僕は君のオモチャ
07.テレビジョン

タイトルと同じく曲名たちもエキセントリックだ!

卓偉はエキセントリック少年ボウイ!?

そして01.「恋の一方通行」と05.「僕らのヒーロー」が先行試聴できるようになった(ワンコーラスだけ)。

01.「恋の一方通行」

イントロのギターフレーズが神!!このリフ!このディストーション!ROCKなTAKUIが帰ってきた!!やっぱりこの男の声にはバンドサウンドが似合うと思わざるを得ないオープニングだ。

曲調はパワー・ポップで、サビになるとオンリーロンリー!と歌うキャッチーなメロが炸裂!誰にでも理解できる、そういったポップセンスが詰まった最高のポップROCKナンバーだ。

05.「僕らのヒーロー」

オープニングはプリンスやマイケル・ジャクソンなどのR&B(ディスコ?)的アプローチが新鮮。そのブラックな横ノリなサウンドに乗っかるのがSEXYな卓偉の低音ボイス。新境地だ。

しかし、サビになると今風のタテノリ・ディスコ・ビートのポップスになるのが面白い。なるほど「僕らのヒーロー」は“踊れる”ディスコ・ソングを卓偉なりに解釈した楽曲なのか。

その開放感溢れる爽やかなサビがこれまたPOP、いやドPOP。このメロディー、そして歌詞、自分的には大ヒットだ。「俺はこんな歌を待ってたんだ!」とKYOTOタワーの屋上から叫びたい気分になる(全裸で)


・・・・以上、二曲とも洗礼されたメロディーと楽曲アレンジがバランスよく融合し、新たな中島卓偉フォーミュラを構築しているのが一聴して伺える。

卓偉が「良い歌詞、良い歌、良いメロディー、良いアレンジがればジャンルなど関係ない」とひんぱんに口にしていたことが思い出される。

今回先行ナビゲートされたこの二曲は、正ににその言葉通りの出来となっているのだ。大衆に支持されるポップスとは正にそういう音楽なのだろう。

TAKUI時代に培ったロックン・ロール・アンサンブルと、中島卓偉に改名してからのポップさが随所に感じられる作風なだけに、この『僕は君のオモチャ』は新旧ファンから歓迎されること間違いナシだ。

001222_b.jpg

コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/03/13(火) 12:02
昼に再放送でやってる『SUMMMER SNOW』というドラマを観たけど、コレ面白いな!内容的には純愛モノやけどそれだけに終わらない深い作り方になってる。作風がかなり韓流に影響与えてるかも。

この通り、一見、ストーリーに目が向きがちなドラマだが、何よりアキヲが注目したのは出演している俳優達だ。

主演の堂本剛、ヒロスエも奇行により壊れる前でいい演技をしてるし、今井翼もドラマ界から干される前の大役をこなしている!これは飯島愛さんの裏ビデオよりレアモノですな。

あと玉鉄?のクールな悪役がキマってる!ハリウッド俳優に例えるなら80年代のマット・ディロン近い演技メソッド。その手下として塚本高史も実は出演してる。あと小栗旬の障害者役も素朴でGOOD。ブレイク前のこの三人を拝めるなんて今になって思うとかなり贅沢。う~ん、豪華キャストだ。

その後精彩を欠いた主要キャストと、勢力を表したサブキャストが織り成す人間ドラマ『SUMMMER SNOW』、ストーリーで泣くのもいいけど、俳優陣で泣くのはいかが?
コメント (0) | トラックバック (1)
コミュニティ検索 »
中島卓偉 New Album

『僕は君のオモチャ』

2007/05/09発売

初回生産限定盤[CD+DVD] \2800
通常盤[CD] \2100

※初回生産限定特典
DVD:PVメイキングと「REBORN THE COUNTDOWN 06-07」のライブ映像「蜃気楼」収録

・・・いや、やってくれました、先生。つくづく中島卓偉の先を読むことは愚かなコトだと思い知らされる。

しかしながら、この『僕は君のオモチャ』
というタイトルには驚きを禁じない。この奇妙な題名は前回の『傘をささない君のために』収録曲の「イミテーション・ボーイ」の歌詞の引用、という事だけはわかるのだが。

それにしてもなんてエロスなタイトルなんだろう・・・。「大人への誘い」と題したツアーに代表される、2006年から引っ張ってきた“アダルト路線“が今作で確実に大地に根を張ることになるはずだ。勿論、今年で29歳という年齢も関係しているだろう。

だが、目指す方向性は一口に“アダルト”といっても吉井和哉(元イエモン)のそれとは違う。
間違っても吉井が持っている様な“妖艶さ”ではない。そもそもセクシャリティが乏しい童顔な彼には無理な話だ。

彼が目指す“アダルト男性像”は年上のマダムを虜に出来る「カワイイ」路線である。

それこそ「イミテーションボーイ」の歌詞中にあるような“もてあそばれる年下男”像が理想となるモデルだ。そもそも29歳といえば少年っぽさと大人っぽさが同居する何とも熟女には魅惑的な年齢ではないか。

この通り、「自称、マダム・キラー」である中島卓偉らしいイメージ作りだと思う。実際、改名し、この路線に変化してからファンの年齢層はグッと上がったことも否認しがたい事実だ。

年下男性がブイブイ言わせている昨今、『僕は君のオモチャ』というタイトルは時流から外れているかもしれない。しかし、中島卓偉というアーティストのパブリックイメージは紛れも無く時流に乗っているということを忘れないでほしい。




20061002_212963.jpg

コメント (1) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/03/10(土) 00:16
『オーメン2』まじ怖い!!!

ダミアンを敵に回すとろく(6)な事ないね♪
コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/03/09(金) 05:17
今日は嫌なことがあって死にたいくらい超ブルーだったけど、卓偉さんの『CLAP THE CLIP3』を観たらだんだん元気が湧いてきた。

「また明日から頑張れよ」「嫌なことは忘れろよ」って語りかけてくれる前向きな卓偉MUSICたち。今夜ばかりは自分のために歌ってくれたように思えた。
そう…いつだって悩んだり壁にぶつかった時、彼の音楽を聴き、俺は立ち直ってきた。今回みたいに慰められたり肩を押してくれた事は何度もある。

今夜もまた一つ借りを作ってしまったようだ。今後も世話になると思うけど…。

最後に個人的な願望だけど、卓偉さんにはこれからもポシティブな曲をずっと歌っていてほしい。俺にとって「答え」は卓偉であり、「救い」も卓偉なのだから。
コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
今年で29歳を迎える中島卓偉のニューアルバムが今年も発売されます!中島卓偉の2ndアルバムでありTAKUI時代から数えると7枚目の作品です!

まず上半期に第一弾として7曲入りのミニアルバムがリリース!!

そして・・・!!下半期にも何ともう一枚アルバムがリリース!!(フルアルバムかミニアルバムかは未定)

ミニアルバムとミニアルバムなら2002年の『CHUNKY GOD
POP』と『SWANKY GOD POP』を、

ミニアルバムとフルアルバムといえば、2004年の『POWER TO THE MUSIC』と『VIVA ROCK』を思い出させますね!!

今年も沢山、彼の曲が聴けるなんてオイラ幸せだい!あと二作品のリリース伴い待望のコンサートツアーも計画されているそうね!!

ではここで中島卓偉の2007年のスケジュール的をアキオ的に予測すると・・・。

5月 第一弾ミニアルバムリリース&プロモーション

6月 引き続きプロモーション活動&ライブリハ

7月 ホールツアー&野音

8月・9月レコーディング&完パケ作業

10月・11月 第二弾アルバムリリース&プロモーション

12月 ライブハウスツアー&カウントダウン

・・・と大体はこんな感じのアーティストスケジュールだろうか。ツアーはアルバム毎にキャラの異なったライブを展開すると言ってたので、ライブハウスとホールに上半期、下半期に別けられると予想。逆も全然ありえる。個人的な希望として夏に野音でもう一度野外ライブを演って欲しいからだ。

年末の第二弾アルバムリリースの前にシングルがリリースされれば尚良い。もしフルアルバムならば、先行シングルが確実に一枚は必要だろうし。

なぜなら過去、『VIVA ROCK』の発売前に『蜃気楼』を先行シングルとして切っていればセールスが多少伸びたかもしれないと今になって思うからだ。

以上、勝手気ままに書いた妄想ばかりの予定表なので信用しないよーに!!トップラインとアップフロントの事務所の人が観てたら参考までによろしくお願いします(笑)


コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
映画 | 2007/03/05(月) 20:34
『ステイ 』2006年公開作品

監督:マーク・フォースター
キャスト:ユアン・マクレガー, ナオミ・ワッツ, ライアン・ゴズリング


豪華キャストの割りには大して話題にもならず、ひっそりとDVD落ちした作品。

あらすじ:精神科医サムの前に予知能力を持った鬱病の美大生ヘンリーが現れる。ヘンリーは「3日後に自殺する」と残し、突然姿をくらました。その直後からサムの周りで現実と幻が交差する奇妙な現象が起こり始める・・・。

トリップ感を醸し出すためか、カットとカットのつなぎが非常に凝っている。というか、「つなぎ」はなく、カットからカットへと暗転を挿入せず、連続して繋がっているようにみせている。この手法を使うことにより、時間軸、場面設定も制限なく飛び越え、さらにはデジャブを映像化することにも成功しているのだ。

観ているものを迷宮へと迷い込んだ感覚にさせられる(本作のテーマでもある)映像には実験的な手法がふんだんに取り入れられていることがわかるだろう。

しかし、映像に力を入れすぎたのか、プロットが弱い。そういう意味では『惑星ソラリス』『トラフィック』などのスティーブン・ソダバーグ作品にも通じる部分がある。あとキューブリックの影響もチラホラ。

衝撃のラスト!とパッケージに示してあったが、「あぁ~またか」といった感想を抱いてしまい、絶句した。期待しすぎると痛い目に遭うだろう。

むしろオチを咀嚼した上でもう一度観てみたら初見よりは面白く感じられるかもしれない。全体的に緩いアンビエントなムードが支配する作品なので、かなりの集中力を要するだろうが。

このマーク・フォスターという監督は『チョコレート』や『ネバーランド』などを手掛けた監督。『ネバーランド』でもそうだったが、テーマ自体は興味をそそられる内容だが、それを上手く料理できていない気がする。本作もそう、あらすじを読む限りでは期待できるが、観た後には何も残らない。

映像主義の監督ならば金輪際、商業映画の仮面をかぶるのはやめていただきたい。ミュージッククリップかCMでも撮っとけ!!

びびっと★評価 ★☆☆☆☆ 一点!STAYsub2.jpg

コメント (2) | トラックバック (1)
コミュニティ検索 »
日記 | 2007/03/03(土) 03:25
昨日のミッドナイト、ながれぼし。を見た!!生まれてはじめて!

その流れ星ってヤツは想像してたのよりも大きく、青白く輝いていた。そして・・・あっという間に消えた。

願い事をするのは忘れてたけど、その時、鼻歌でTAKUIを歌っていたので今年こそ売れるといいなぁ。

それで思ったんだけど・・・俺ってやっぱロマンチストだ。幾千の星に抱かれてロマンを叫び続けたいような人間だ。

海で泳ぐよりも、波打ち際でギターを弾く方がすき。砂いじりする方がすき!!

俺の心の魔法瓶にはロマンチックな夢が常に保温中なんだ。

コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティ検索 »
プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

全ての記事を表示する
 
アクセス
 
ブロとも申請フォーム
 
フリーエリア
 
検索フォーム
 
FC2ブックマークに追加する
 
FC2ブックマークに追加
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。