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今日はとうとう中島卓偉カウントダウンライブ!!思い起こせば去年もカウントダウンライブが行なわれたので、2006年はTAKUIで始まり、中島卓偉で終わるというワケですね。

ちなみに昨日、30日は森重さんのもう一つのバンド・The DUST'N' BONEZ のライブにサプライズで登場!

一曲だけゲストでステージに上がったそうですね。観れた人がうらやましい。

本日のカウントダウンでも森重さんが見れるからBE HAPPYなんだけどね。!!


ではではみなさんもビビっとくる様なカウントダウンをお過ごしください。良いお年を!
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映画 | 2006/12/25(月) 01:42
クリスマスイブイブの日は友人の稲穂と天下一品のラーメンを食べに行きました。男二人して何してるんだろね。天一のコーンラーメンは最強に美味いです。味はこってりとあっさりの中間のこっさりでよろしくお願いします。やはりラーメンなら天一です!閑話休題。今からクリスマスっぽい映画を!って訳で『ショコラ』を観ます。バレンタインデーになるとどこのレンタルショップも品切れのこの一作!ポップコーンの代わりにチョコレートを脇に置いてみなさんも観てはどう♪?
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ももももーーーーー森重!!!

中島卓偉カウントダウンライブにZIGGYのヴォーカリスト森重樹一さんがスペシャルゲストとして登場決定!!!!!

うぎゃーーーーー!!!興奮!ZIGGY&中島卓偉のファンの自分としては正に寝耳に水。2006年最大のニュースに決定。

まじ嬉しい・・・このニュースを知った時、自ずと嬉し涙がこぼれたアキオをイマジンしてもらうと、この昂揚っぷりが伝わるでしょう・・・。

落ち着いて整理してみよう・・・。卓偉が最も尊敬するヴォーカリストであり、日本屈指のロックンロールシンガーの森重さんと卓偉が共演なんて!!音源では「HELLO MY FRIENDS」の際にデュエットしたが、まさか実際に2人が同じステージに上るとは・・・。


「まるで夢のよう」という言葉は今回のカウントダウンライブのためにあるようなモンだ!21年間生きてきた中で最高のカウントダウンになること間違いなし!

チケットは絶賛発売中なので、イエス・キリストの生誕~死よりも重大なこの“事件”の目撃者になりましょう!!それ位に価値のあるロックンロールシンガーのコラボなのだ。


みなさん、一言言わせてください。「森重さん最高!卓偉最高!」そして、この巡り合わせに貢献してくれた両事務所の方にも大きな拍手を!
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音楽 | 2006/12/19(火) 03:21

LUNA SEAの最高傑作:『STYLE』(96年)バンド活動休止前のアルバム。一端のヴィジュアルバンドとは思えない、目を見張る完成度。完璧とも呼べる緻密な音作り。もし彼らがここで解散したのなら、LUNA SEAは間違いなくBOOWYと肩を並べられる伝説のバンドになれた筈。

LUNA SEAの失敗作:『SHINE』(98年)復活後のアルバム。誰もがこう思った「河村隆一 with LUNA SEAになっとる・・・」。

ラストアルバムの『LUNACY』はアキオ的には結構名盤なんだけども。どんなスターでも引き際がポイントですね。

シルベスター・スタローンとブルース・ウィリスはどこまで失態をみせてくれるのかな~♪

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今日は先日メジャーデビューをはたしたMOLE HILLのレコ発ライブへ。

「あいつら絶対セレブになっていやがるぜ」と、ヒッソリ思っていたんですが、実際に会ってみると、昔と変わらないノリとテンションで好感度アップ↑↑

ライブハウスはMOLE HILLの出番になると、すし詰め状態で「なんでコイツらこんな人気あるんだよ!」とジェラシーを感じました。ZIGGYの森重さんならここで迷い無く「jealousy」を歌われることでしょう。

1曲目の『立ち上がれ』からラストの『SOUND TO THE ALL』まで疾風怒濤のごとく駆け抜けたライブでした。

「ステージとは厚底ブーツだ。自分達を高く見せてくれるのは当然だ」
とU2のボノは以前述べていたんですが、今日のMOLE HILLはまさにスター★の貫禄みせまくりのステージで超ビッグに見えました。

ライブ終演後にデビューアルバムを自分のおみやげとして購入。

 アルバムは全体的に無責任な人生の応援歌が目について、RADIOHEADのトム・ヨークのダウナーな歌詞が好きな自分としては納得いけるものは少ないかなぁ・・・。

その中でもびびっと☆キタのは、ラストに収められた『ハッピーサンデー』の「僕達の新世界 作ればいい 笑えばいい」という歌詞。

これは彼ら特有のNEWジェネレーションパワーと、(いい意味での)傍若無人な無責任さが合致していて出色のでき栄え。曲も良いし。若さ溢れるポシティヴな世界観っていいよネ。

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タランティーノの『レザボア・ドッグス』を観ちゃった。前半はタランティーノらしい、無駄x2会話マシンガンの連射!!このノリついていけないよ~!と思いきや・・・

後半はその対比を生かし、“間”の作り方が絶品!!しかも意外な展開!クールだよ、タラちゃん!

時間軸をスパスパ変えていくとこは『木更津キャッツアイ』(クドカン)も影響を受けているね。斬新。

ハーヴェイ・カイテルとティム・ロスの関係がホモっぽく描かれているのも興味深い。日本人は「男の友情」、「仁義」という解釈ができるけど、外国人からみたらホモにしか見えないのかな。

ラストはどうなったんだろ?『明日に向かって撃て!』みたいな“その後”を想像させる、比較的好きなタイプのエンディングでした。

監督としての才能とは裏腹に、相変わらず俳優としてのタラちゃんの演技はク・ソ・レ・ベ・ル。本人もソレをわかってか、超無意味な死に方をするので爆笑しました。

びびっと評価 ★★★★☆ 

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ライブデータ:中島卓偉ライブハウスツアー【Takui Nakajima Tour2006 ONE LIVE/TWO HAPPY】
12月9日(土) 名古屋:E.L.L

行ってきました!!はるばる名古屋まで遠征してきた甲斐がほんとにありました。

もう最高、という言葉しか見つからないです!久々のライブハウスだったので、フロアはもみくちゃのサウナ状態!やっぱり卓偉さんはライブハウスでのノセ方がうまい!

しかも、SET LISTが素晴らしいのなんのって!!去年の野音と、今年の【NEW WORLD】ツアーが卓偉の代表曲を集めたベストアルバム的な選曲だとしたら、今回のツアーは正に裏ベスト!!コアなファンには溜まらないナンバーばかりです!

もう1曲目から誰も予想のできないアノ曲からはじまり、もはや日の目の見ないまま終わりを迎えそうだったアノ曲も、卓偉が嫌っていると思ったアノ曲も・・・!

例えるなら、アミューズメントパークの上空からおもちゃ箱をひっくり返した様なスピード感とバラエティに溢れた何でもアリなパーティでした!

卓偉自身も初期の頃に持ち合わせていたプライドを(いい意味)で捨てて、どこか吹っ切れたようですね。

最新アルバム収録曲の「ヒキガネ」も、前回のツアーでは・・・①全く煽らず、終始自分の世界に入り続ける卓偉→②観客シラーッ・・・て感じでしたが、今回は煽る、煽る!そして盛り上がる!あれこそ、ラテンのノリでしたね☆

嬉しいことに中島卓偉の曲とTAKUI時代の曲の垣根が除々に取り除かれていった印象を受けました。来年の活動も楽しみになってきます。

ネタバレは嫌なので、ちょこっと名古屋ネタを報告します!

ソールドアウトとなったフロアの熱気と卓偉サウンドを需要する声は留まることを知らず、アンコール終了後も拍手が鳴り止まない・・・。よって予想外のダブル・アンコールへ突入!

そこで披露されたのは卓偉が19歳の頃、名古屋ボトムラインというライブハウスの近隣にあるカプセルホテルで作ったというアノ曲。

この予想外のサプライズに、観客は卓偉というサンタクロースから一足早いクリスマスプレゼントを頂いたようでした。

さて、次は12月16日大阪BIG CATです!!こんな素晴らしい曲順なら名古屋と一緒でも全く構わないぜぇーーー!!!





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 昨日で半年間続いたインターンシップの全課程が終わった。京都シネマ代表の神谷さんから終了証を頂いた時、思わず「京都シネマ最高。」と発してしまった。真実とは時に自然に口からこぼれるものなのだろう。

振り返ってみれば、ほんとうに濃い半年間であった。イベントに奔走したり、テレビやラジオに出演したり、新聞に載ったり・・・。普通の大学生ならあまり出来ないことを、この半年間にギュツと濃厚に凝縮した感じ。

中でも嬉しいのが自分たちが提案した「大学生3人割引3ピース」が来年から京都シネマで【正規】に実施されるというビッグニュース!

これにはびびっと@ビックリ!!開始当初は学生が企画した企画により、2ヶ月限定の割引企画であったのに!・・・もうね、インターンシップ大成功ですわ☆本当に感激。

さて、そんなこんなで実りある時間も終った。

中島卓偉は 「一つの物事が終わりを迎える度に、自分は常に何かに対して怒っている気がする」

と、以前、会報で述べていた。自分もその気持ちが最近わかる気がしてきた。ていうか、今は非常にそんなキモチ。

意識下で「もう次に走りださなければいけない」という焦燥に駆られているんだろう。同じ場所に留まる事を嫌う彼らしい発言だ。

それなら『ここではない、どこかへ』BY GLAY。

ってことで、アキオの次の目標は就活だ。今日まではインターンシップを言い訳に就活をサボってきた。しかし、それが終了した今、もう逃げも隠れもできないはずだ。


インターンシップが終わり、見えない何かに苛立ちを感じている。でもこの感情はきっとポシティヴなモノだと信じたい。



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あの―……mixiって流行語大賞に選ばれてる時点でもうヤバイやん…。でも『えいがのがっこう』のイベント情報をmixiのコミュニティで告知したら、かなり動員が増えたのも事実。だから上手に使えば得るものが多いんだけどね。
結論としてはイナバウワーよりINORAN(ex‐ルナシーのギタリスト)でしょ。
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「卒業論文はヒッチコックをテーマにして書きたい」とゼミの最中に発言したら、教授から「既にヒッチコックの研究は膨大に行なわれているので大変だし、目新さはないよ」と言われた。

しかし、俺は四年間の集大成としてそのテーマを選択したい!!新鮮味はなくても構わない。将来、自分の息子が生まれた時、「お父さんは卒論何かいたの?」と聞かれた時に、自身を持って「コレだ!!」と言える作品を残したい。ただそれだけだ。


その後、同じゼミの学生(単位が極端に少ないダメ学生)が「ヒッチコックはやめといた方がいいんじゃないかな~、難しいやん」と嫌味っぽく横槍を入れてきた。

というか・・・俺は今年の頭から「卒論はヒッチコックで行く」と決め、すでに文献を揃えたり、研究してきたつもりなんですけど!!それなのに教授ならまだしも、この道について何も研究していないオマエに言われたくもないわい!!

自分の望む分野に対して、無知なヤツに何も文句を言われたくないし、言われる筋合いもない。その道のプロに言われたのなら納得するが・・・。これはみんなもそう思わない?

例えば、野球選手になりたい少年が・・・

1,焼き鳥屋のおっさんに「オマエは無理だ」と言われるか、
2,イチローから「オマエは無理だ」と言われるのにどっちが説得力があるのだろう。

どうでもいい人間の話に耳を傾けるのは無駄でしかない。これからは自分のやり方で堂々と生きよう、と思ったAKIOでした。
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音楽 | 2006/12/05(火) 04:16
明日6日、宇治のザ・ビートルズこと、モールヒルのデビューアルバムがリリースされます!

みんな買え!

ギターヴォーカルの大作とギターのにっぽの作曲コンビは宇治のレノン/マッカートニーと呼ばれるくらい質が高いです。

とくにアルバムのラストに収められた「ハッピーサンデー」はロードオブメジャーが鼻糞に思える程、Goodメロディ、goodアレンジです!

ちなみに彼らは京都の森田一義こと、森脇健児のラジオに出演する予定!なぜか12月30日。しかもFM宇治。
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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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