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日記 | 2006/11/29(水) 01:16
[えいがのがっこう」大成功だったぜ!!大雨の中、300人近く動員しちゃったよコノヤロウ!

当日は忙しくて映画も監督のお話も聞ける暇なかったけど、観客が楽しんでくれたみたいなのでOK!来てくれたみんなアリガトウ☆

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映画 | 2006/11/20(月) 03:37
ケツメイシの音楽性は意外に幅広いということにカラオケルーム27号室で気付いたジョニーデップ好きの21歳。彼らにはボサノヴァっぽい曲やラテンテイストを織り交ぜた曲もある。
Japaneseヒップホップ愛してます。
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映画 | 2006/11/18(土) 03:42
toki01.jpg

これまで何度もお伝えしてきた、僕が参加している京都シネマ学生はんなり会。

京都シネマの来場者数アップと映画産業の底上げにも繋がるイベントや割引企画を行なっている革新的なグループです。そこで我々のグループの活動としては最後にして最大にビッグな企画、「えいがのがっこう」が今月26日に開催されます!!

イベント班企画 同志社EVE内イベント
「えいがのがっこう」

映画「時をかける少女」上映会&ゲストトーク

コンセプト;学生達にどんな映画を見てもらい、どんな風に考えてほしいか。京都シネマの考える「本当の映画の見方」についてわかりやすく、そして楽しく学べる学校を開校します。


ゲスト

細田守 監督 ・ 渡邊隆史 プロデューサー


■日時

 平成18年11月26日(日) 1部 13:30~ , 2部 16:20~(完全入替制)

■定員

 各回500名

■場所

 同志社大学今出川キャンパス 明徳館21教室

■料金

前売り 学生専用前売券1000円

当日

 高校生以下・シニア(60歳以上の方)・京都シネマ会員1000円

 大学生1200円 , 一般1800円

※前売り券は学生のみを対象とします。

※ネット予約では、学生の方は前売り料金、学生以外の方は当日料金でチケットが確保されます。

※チケット購入の際には、学生の方は学生証を、京都シネマ会員の方は会員証をご提示ください。

※イベント当日では、当日券も販売いたします。(枚数に限り有)

●どうですか?すごいっしょ?ここんとこ、このイベントのために愛も金も酒も友情も音楽も映画もすべて捨ててきました(嘘だよ)。

『時をかける少女』もすごい国内外で評価されているアニメなんですよ。

とにかくコレを見たみんなは是非とも来てください☆受付で「びびっと☆VIVID」観て知りました、っと言った方は無料です(これも嘘だよ)

こちらに更に詳しい情報が!http://www.gakuseihan.com/tokikake.htm

toki02.jpg

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幼馴染みでもあり、バンドのヴォーカリストでもあるTAKA(仮名)くんがこの前、陸上の試合で福岡を訪れた時に・・・

なんと路上で中島卓偉の『福岡』を歌っている輩がいたそうだ!!

ヤバイ!びびっと☆キタ! かなりレアです。

ただでさえ、卓偉を知っている人口なんてほんの僅かなのに!!

福岡で『福岡』を歌うのですか?カッコよすぎます!でもちょっとオモロイかも(笑)

ではここで記念として『福岡』が生まれた経緯をお教えしましょう。参考資料として,卓偉のファンクラブの会報である[BEAT&LOOSEvol.14] を使用します。

・・・・福岡の某テレビ局の企画により、故郷である福岡の古賀市に20何年振りに戻った中島卓偉。しかし、そこには彼が幼い頃に生活をした家は既に無くなっていた。また、驚いたことに家の周りの景色やガードレール、そして空の色や風の匂いだけは、全く20年前と同じだったという。

家族、そして父との思い出で溢れた家の跡地をみつめる卓偉はふと、この事を母親に伝えるために連絡する。

その後、母親は卓偉の兄である中島大哉氏に、同じようにこの事実を伝えたのだが、兄は「知ってたよ。もう家がねぇことは」と電話越しに答えたそうだ。

家が無くなっていたことは随分前から知っていたと言う。そう、兄はたった一人でこの地に辿りつき、「そら」になった中島家を知ったのだ。

なぜ兄は卓偉にこの現実を告げなかったのだろうか。

恐らく、ミュージシャンになる夢を実現すべく、幼くして上京した卓偉少年にとってこの事実はあまりにも残酷だ。ただでさえ父親も亡くしているのに。家が失われていた現実を弟に告白しなかったのは兄なりの不器用な優しさだったのだろう。

兄と喪失感を共有した卓偉はこの出来事を一つの歌にしようと決意する。それが『福岡』だった・・・。

・・・という非常にパーソナルな歌なんです。う~ん、えぇ話や!!

卓偉って自他共に認めるプライドの高い、男気溢れるミュージシャンなんだけど、彼の口からは家族や福岡や父親などの私的なエピソードが頻繁に出てくる。実際は人一倍、弱くて淋しがり屋なんだと思う。

僕は彼のそんなとこが大好きです。


viva.jpg

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日記 | 2006/11/15(水) 20:48
今日は就活の話でも

就活だるいっす!まだ始めてないんだけど。もう周りでは会社の説明会に行ってる人とか、ゼミにリクルートスーツ着て来た人もいる!

焦るんだけども、、、今はインターンシップを成功させたい。今度のインターンのイベントに全力を捧げ、魂を投資する。

その後、間髪あけずに就活をはじめよう。焦りからは何も生まれないと故人は言った。その通りかもしれぬ。

松竹や東映や、アスミックエースなど映画業界のエントリーは12月1日から始まるらしい。まだ詳しいことは調べてないが、第一志望としてソコらへんをターゲットに絞る。

射程距離は3ヶ月くらいか・・・。ロックオンするにはまだ早いかもしれないが、俺は流浪のスナイパー。狙った獲物は外さないぜ!

と・・・こんなノンキな事ほざいてます。
藤原紀香と陣内結婚か~。IZAM兄さんもおめでとう。
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日記 | 2006/11/10(金) 18:35
 あ・あ・あ・・・・明日11月11日でこの“びびっと☆VIVID”が一周年です!!

 思えば去年の冬、アメ村にて、木枯らし69号がワタシに「hey man!ブログをやってはどうだい?」と声を掛けてから早、1年です。飽き性のワタシがサボタージュすることなく、よくここまで続けれたな~と自分でもびっくりッス!

 ちょうどその頃、TAKUIの『雪に願いを』がリリースされる直前でしたね。あの頃はまだ“TAKUI”でしたから。そういうワケで最近この曲がヘビロです。当時ではあまり良さが解からなかったこの曲なんですが、最近になってすごい名曲だと感じます。たぶん、“中島卓偉”が定着してきたのでしょうね。「歌は時ともに・・・」って感じの風流な詩をリメンバーしました。

 初めて書いた映画レヴューはティム・バートンの『コープス・ブライド』でした。今観るとかなり青々しく、幼稚な文章ですが、わかりやすく、且つポップに書かれていたので思ったり悪くなかったです。

アキヲの映画好きは健在です。昨日も1人で京都シネマに「チェコアニメ映画際」を観にいってきましたから!!短編アニメ映画って軽いノリで観れるから好きだ。

これからも2年、3年・・・と、『24時間テレビ』という読●テレビの偽善的な?チャリティ番組が続く限り、このブログも『びびっと☆VIVID』していくんでヨロシクねん!



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映画 | 2006/11/06(月) 03:37
引き続きブラピ・ネタ。

あのソフトバンクのCM、次のイメージ・キャラクターはブラッド・ピットになるそうです。今、キャメロン・ディアス譲が出演しているあのコマーシャルですよ。

意外にもあのCMは結構気に入っています。大量オンエアし過ぎじゃない?と思うけど!

BGMも1弾(キャリア・ウーマン編)ではエアロスミスの「WALK THIS WAY」。

そして、現在放送中の2弾(お買い物編)では映画『グリース』のサウンドトラックに収録されている「グリーズド・ライトニン」など、ここ最近のAKIO好みのロック・ミュージックがセレクトされてます。

ブラピの時はどんなアメリカン・ロックが流れるのでしょうか。今から楽しみです。個人的にはストーン・テンプル・パイロッツとガンズを熱望!!

あと『バベル』は3月3日公開・・・らしいです!!!
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映画 | 2006/11/05(日) 05:17
添付画像は来年公開のブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット主演の『バベル』からの1コマ。

既に海外ではいくつかの映画賞を受賞した前評判の高い一作。日本からは役所広治が出演し、こちらでも大きな話題を振りまきそうだ。

ストーリー;旧約聖書に出てくる人間の愚かさを象徴した「バベルの塔」をモチーフにした群像劇。アメリカ、メキシコ、モロッコ、日本を舞台に、それぞれの国で独立したストーリーが展開。最後にその4つが重なり合うという壮大な物語。監督は「21g」のアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ。


それにしてもブラピ老けたなぁ・・・↓↓↓ 『ジョーブラックをよろしく』の頃の彼は何処へ・・・??babel.jpg

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最近、僕の周りでタバコを吸う人が増えた気がします。というか、2006年になってから友達が増えたからですかね。同じバンドのメンバーとかもほとんど吸ってるし。

僕はというと、「断固吸わない宣言」を予ねてからマニフェストしているで、NO SMOKING!ですが、今回ご紹介するこの映画のタイトルは『THANK YOU!SMOKING』です。

『サンキュー・スモーキング』

監督 ジェイソン・ライトマン

出演 アーロン・エッカート
   マリア・ベロ

あらすじ: タバコ業界の宣伝マンの真実に迫る知的エンタテインメント作。得意の話術を武器に世間と渡り合う男の人生の明暗を軽妙な語り口でつづる。口が達者な主人公を演じるのは『サスペクト・ゼロ』のアーロン・エッカート。ライバル役に『トランスアメリカ』のウィリアム・H・メイシーがふんするなど、曲者俳優たちが勢ぞろいした。食えない面々が繰り広げる、喫煙を巡る激しい攻防戦の行方に最後まで目が離せない(シネマ・トゥデイ)
  
と、いかにも近年、風当たりの強い愛煙家たちをマイケル・ムーア並に擁護or批判する作品か~!?と思わせがちですが、違います。

これは愛煙家、禁煙家、どちらのための映画でもありません。

キャッチコピーにあるように、「世間を煙りに巻く」という言葉がホントにピッタリなストーリーです。よって「タバコは身体に害を及ばすか?」という聞き古した質問も巧妙な“論理のすり替え”によって周囲を煙に巻くスポークスマンのお話になっています。むしろタバコが主題の映画であるのに、喫煙シーンは殆ど表れません。(やっぱそこらへんは映倫が・・・?)。


アーロン・エッカート扮する主人公の男は、口が達者な上にイケメンときた。そりゃ恐いもん無しです。バッシングもどこ吹く風、タバコ業界のPRマンの奔走っぷりが楽しめる作品に仕上がっています。全体も、コンパクト&シンプルに構成されているので、かる~いノリで観られると思います。

難クセつけるなら、チトありきたりな設定と展開が多いです。

主人公の設定はこうです。~妻とは別居状態、しかも妻には再婚予定の男がいる。しかし息子とは親密な仲で週末は共に過ごす。~←なんかこういう設定、ハリウッド映画の職業モノに多々観られますよね。彼らの親子愛も開いた口が塞がらないくらいにベタベタ/クサクサです。


例えば、『ライアー・ライアー』と僅かな違いはあるにせよ、やってることは同じです。ラストも「あれ?こんなシメ方どっかで観たぞ?」という錯覚に陥ったんですけど・・・。

映像テクニック的にも、ありきたりな効果が多いです。特に気になったのが、BGMと映像がいきなりストップして主人公のナレーションだけになるアレ。

同じ京都シネマで観たウディ・アレンの『マッチポイント』でも、頭とケツの方で2回くらい使ってましたが・・・。確かにスタイリッシュで観易い手法ですけど、世間的に飽和状態なテクじゃありませんか?

ここまで個性の乏しいテクニックを連発する監督は誰なんじゃい!と、いうことで調べてみると・・・なんと!あの80年代の名(迷?)作と呼ばれる『ゴーストバスターズ』のアイバン・ライトマンの息子じゃないっスか!・・・。

アイバン自体、80年代に片足を浸からせたままの古臭い作風だし、真打ちとして息子の登場、ってワケですか。そうですか。


息子・ジェイソン・ライトマンに捧げる一曲;『ゴーストバスターズのテーマ』 by レイ・パーカー・jr ←ここに注目!

びびっと☆評価 ★★★☆☆




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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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