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映画 | 2006/10/28(土) 16:34
蛯原友里ことエビちゃんのタイプは、パッチリ二重よりも奥二重。又、目が大きいよりも小さい男性が好みらしいです。全国の一重瞼に嘆いている諸君!僕たちにもまだチャンスは残っております!
あと本をよく読む人も好きらしいです。よって、ここ最近、カフカの『城』を読んでます。文学青年ぶりをエビちゃんにアピールするアキオでした。

今日のひとこと:マグロの収穫が減ってもエビが食えればそれでいい(≧∀≦)!!

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中島卓偉くんがデビューして遂に7年目の月日を迎えましたね。そう、TAKUIは99年10月21日『トライアングル』でデビューしたのです。

卓偉くんの誕生日が10月19日で、デビュー日が10月21日なんです。4日前に28歳になったから、21歳の時にプロデビューを果たしたわけですね。今の僕と同じ歳・・・。人間としての器が全く違いますね(笑)。

そうそう!21歳と言えば、友人のMOLE HILLという宇治出身のロックバンドのメンバーも今冬、デビューします。彼らも21歳のカッコいいグループなので、そちらもよらしく!!

さて、卓偉くんのデビューシングル『トライアングル』なんですが、自身のブログで、こう述べています。

卓偉:「トライアングル」って曲、俺は最高に好きだな、プライマルスクリームの影響がむちゃくちゃ出てて好きだよ、ずっと歌いたいね。世に出した曲は出した時点で聴く人のものだから、全部歌える俺で居続けたい。その気持ちを再確認する日なのかもしれないね、10月21日は。

おおーーー!!!卓偉が「トライアングル」を肯定している!!ずっとこの歌の事を嫌いだと思ってたのだが、違うようでしたね。このナンバーが大好きなアキオとしては本当に嬉しい。去年の日比谷リクエスト・ライブのオープニングがこの「トライアングル」でノッケからボルテージは最高潮に上げられましたから。


あとプライマルスクリームの影響がモロ出てる、って発言もナイス橋本。デビュー当時のインタヴューで彼は「最近、デジロックにはまってる」と公言してましたからね。2002のベストアルバムにもプライマルの「EVIL HEAT」も挙げてました。

そしてこの「トライアングル」は非常にPUNKな歌です。デビューシングルなのに「すべり落ちていく~♪転げ落ちていく~♪」と歌ってますから!かつてデビュー曲にこれ程まで転落志向を剥き出しにしたミュージャンは他にいたんでしょうか?

でも、カップリングの「BOYS LOOOK AHEAD」はタイトル通り、「少年よ!前を見ていこうぜ」という意志が表れている曲だから、あまり悲観的に捉えるものではないですね。

また「トライアングル」は実は結婚詐欺師の歌なんです。『what do you mean?』とは違い、暗喩的に綴られているので気付かないリスナーも多いと思います。

『what do you mean?』が結婚詐欺師(男)側から描かれており、『トライアングル』は騙された被害者(女)側から描かれているのです。よってこの2つは姉妹作で、恐らく彼はこの時期、そうとう結婚詐欺師にハマっていたのでしょうな笑

卓偉いわく、この曲で言いたかったことは「人間、落ちていったら結局、誰も1人なんだよ」という事らしいです。バンドを解散し、ソロミュージシャンになった21歳のリアルな気持ちが歌われている様に思えます。また「ALL ALONE」でも歌われているテーマは同じですね。

この卓偉の門出を歌うナンバーを、「どこまでいっても俺はソロ・アーティストなんだ」という意思表明の一方、「MAGGIEMAEの亡霊=結婚詐欺師」からの決別のメッセージ、と捉えることは考えすぎでしょうか。(実際、卓偉はデビュー前、よく女性と間違われるので、{TAKUI♂}と様々な場面で強調していた)。

MAGGIE MAEのメンバー構成は卓偉含め3人!そう「トライアングル」なんです!よって、これはトライアングル=マギメからの決別を暗示的に描いた歌詞だとアキヲは思うわけです。Bメロの歌詞がそれらしきニュアンスを秘めています・・・。

「さらば摩天楼のfairly tale」然り、卓偉は皮肉めいた歌詞を暗示的に書かせたら右に出るものはいませんな。でも、バンドメンバーに捧げた「Dearest Friends」という曲もちゃっかり作っているので、重人くん、ゆーきゃん、卓偉を責めないでね(笑)

とにかく【滑り落ちず、転げ落ちず】、無事に7周年を迎えた中島卓偉くん、デビュー7周年おめでとう!!!!









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今日、大学の講義中、隣りに座っていた男が「俺、前にミスチルのライブに行ったんやけど、ライブって人多いからいやだ。俺人ごみ嫌い」などとアポな事を抜かしていた。「ハァ?頭大丈夫か?」と疑った。そんな風に考える奴も珍しいなと思いつつ…。そりゃ大阪とか東京の人ごみは嫌いだが、僕はどんなにキャパシティの広いライブに行ってもそんな傾いた考えをしたことは一度もない。反対にガラガラのライブは寒すぎるではないか!! 以上、DUST'N' BONEZ、ZIGGYの森重さんが半月版を損傷骨折したことでイライラしているアキオでした。
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映画 | 2006/10/17(火) 04:17
ついに『ブラックダリア』を観てきた!公開前から過度の期待を寄せすぎたのか、正直・・・肩透かしを喰らってしまった。

『ブラック・ダリア』
2006年アメリカ

監督: ブライアン・デ・パルマ
 
出演: ジョシュ・ハートネット、アーロン・エッカート、スカーレット・ヨハンソン、ヒラリー・スワンク、ミア・カーシュナー


一番ショックだったのが、デ・パルマらしい映像センスが味わえなかったこと!『スネークアイズ』でも顕著に使用されていた、あの独特の長回しや、分割カットなどが今回全くと言っていいほど無かった。これには消化不良気味・・・。

ヒッチコックの『めまい』へのオマージュであった中盤の落下シーンくらいが“らしさ”だろうか。よくよく考えれば「死んだ女と寝たがっている男の物語」である本作は、限りなく『めまい』のテーマと合致している。極めつけは「マデリン」という“亡霊のような女”の名前でさえも共通しているのだ。と、すればワン・シーンだけではなく、本作品自体がヒッチコックの『めまい』に捧げられているのだろうか?

原作の持つノワールの世界観を考慮し、曇りがかかったセピアカラーを中心にした映像と、所々にノスタルジックなディソルヴやワイプ処理を施したテクニックも教科書通りやりました、という次元に留まっている。
本作、何がダメかと言うと、上手く原作をまとめきれていないので「話がよくわからない」。焦点をブラックダリア事件ではなく、その周囲の人間関係に絞ったのが悪かった。
あまり魅力的でない登場人物がだらだらと錯綜し、個人的な問題を抱えとしている様子は退屈極まりなく、これらのオンパレードである中盤はBGMがララバイとなり観客に睡眠を誘発させるだろう。
デ・パルマはもともと決してストーリーテリングに長けた作家ではない。彼の映画によくある「夢オチ」が正にそうだ。都合が悪くなったら逃げる。その厄介な癖が本作でも性懲りもなくしっかりと現われている。
エルロイの書いたこの「ブラックダリア」の原作はやはりちとデ・パルマには荷が重すぎた。彼自身もよく全体を把握しきれないまま撮影も開始したのではないか。

キャスティングも正直?な感想。スカーレット・ヨハンソンが『LAコンフィデンシャ』でのキム・ベイシンガーが演じたようなファム・ファタールを演じると期待したが、足元にも及ばず、『マッチポイント』で悪女としてスクリーンに現われた方が遥かに妖艶。
いや、しかし『ミリオンダラー・ベイビー』でアカデミー賞を受賞したヒラリー・スワンクの不適応ぶりには敵うまい。こちらは完全にミスキャストだと感じた。だいたい第一の犠牲者であるエリザベスに顔が似ていないし!!ヒラリーは今後どういった路線で行くかは知る由も無いが、オスカー獲ったからといえどキャリアの保証はできないかもしれない・・・。個人的に好みだったのがヒラリー・スワンクの母親役の女優。終盤でのこの女優の狂気じみた演技は、サイコで観ていて気持ちいい。(デ・パルマの演出が下手糞なせいで、安っぽい舞台劇みたいになってしまったのが残念だが)。

とにかく不満だらけの2時間でした。もっと面白くできたのに・・・と思う一方、でもどこかこのコケおどし感がデ・パルマらしいので安心した。やはりデ・パルマに面白さを期待してはいけない。私の様な弱小レヴュワーでも易々と批判できるのが、彼の映画の最大の魅力だと思うからだ。それも何ゆえ私はこの監督の不完全さが好きなのだ。要するにデ・パルマの映画は突っ込んでナンボ、コケにしてナンボ、なのである。

びびっと☆★評価 ★★☆☆☆

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とりあえず何も言わずにココ観てください!

http://www.gakuseihan.com/
“京都シネマ”の認知度アップに日々励む、僕が参加している“京都シネマ学生はんなり会”のホームページです。

携帯の人はたぶん観れません!(すみません)・・・。

「認知度アップのためなら、京都へ観光しにやって来たピュアな中学生を京都シネマに連れていってやる・・・!!」と、思ってくれた心優しきあなた。

気持ちはありがたいですが、それは犯罪である上に、今回実施している『学生3人割引3ピース』には中坊は適用されません。

しっかし!大学生、専門学生、大学院生の方は3人以上揃って京都シネマに足を運んでください!!通常1300円のところ、なんと1000円で映画が観れます☆期限は11月30日までなのでお早めに♪

他にも楽しいイベントの企画や、CM募集も随時行なっているので、まずは上記のホームページに足を運んでいただけたら幸いです。

ただ今、京都シネマでは『フラガール』、『カポーティ』、『太陽』など人気作が公開中です!!

そして今月下旬には他にも『木更津キャッツアイ』、『サンキュースモーキング』、『遥かなる時の中で』(アンコール上映)などの話題作もたくさん控えています。

京都シネマは珠玉の作品群を何のためらいもなく公開している罪深き映画館です。そんな悪巧みが上手な京都シネマの魅力にみなさんドップリ浸かりましょう!!

「騙されたと思って来てください」。この言葉がこんなに似合う映画館、他にねぇ。

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いや~、THE SLUT BANKSに最近再びハマり出してるんやけど、マジ最高のロックバンドやね。素晴らしいバンド!こんなバンドに出会わせてくれた音楽業界に感謝☆☆
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映画 | 2006/10/09(月) 14:01
北朝鮮が核実験に成功したの!?

おめでとぅ~☆★

おめでとうじゃねぇよ!!コラ!

俺たち神風も早いとこニューアルバム『テポドン』を完成させなあかんな!

俺たちは狂っちゃいないさ~♪まともじゃないのは~奴ら(ノースコリア)だぜぇ~♪ぶちこめ♪ぶちこめ~マイ・テポドン・イズ・フォーリンダウン・in your heart~♪

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中島卓偉の新曲「いま君に逢いたいと思うこと」がHPで先行試聴可能だったので聞いてみた。
 
結論から言わせてもらなら・・・・。

正直今までのシングルの中で一番微妙かもしれない。

 最初に聞いた時、何故これがシングルに?と思った。サビはメロディアスだが、16ビートの横ノリで展開する陰鬱なAメロとBメロがキャッチーさの欠片もない・・・。今までこの手のタイプのナンバーは存在しなかったので新鮮味はあるのだが、やはり現段階では疑問である。
 
楽曲アレンジは浮遊感と柔らかさのベールに包まれた印象。坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」のようなキーボードの音が楽曲全体を支配し、ノスタルジックな気分に誘われる。その意味で、根底にあるのは映画『レインマン』のサントラでも聞くことのできる様な80年代的サウンド。佐橋プロデューサーらしい、と言ったらいいのか。

個人的にはサビのメロディは好きなのだが、全体としてはどうも「弱い」。インパクトに欠けるし、この曲が卓偉を知らない人にアピールするのに適しているとは言いがたい。うむ・・・やはりどこかこの歌に対し、動揺している自分がいる。

卓偉ファンとしてはこんな事は言いたくないが、このシングルでは「売れない」と思う。辛いが・・・。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
作曲は「月さえ眠る夜に」を提供したタカハシアキラ氏らしい(作詞は恐らく卓偉と共作と思われる)。「月さえ~」の出来がよかっただけにこれは残念・・・。しかし、卓偉が作曲していない分だけ救いなのか?

もはや嘗ての「ROCKなTAKUI」の亡霊を追い求めているファンには完全にソッポ向かれる作品であることは間違いないだろう(だからって別に悲しむべきことではないが)。

しかし、どうも改名以後、事務所の方針として、無理やり脱・パンクを図らせようという思惑を感じる。強引なまでの脱・パンク化というか、脱・ロック化。タテノリ系PUNKならまだしも、歪んだギターの音が中心となる「ギター・ロック」でさえも避けている印象だ。最近のアコースティックで行なわれるイベントライブや、学園祭の売り出し方としてもそうとしか思いつかない。そうPOPS。

卓偉自身も好んで聞いているポストロックのアイコンバンド、Radiohead的アプローチでさえ眼中にないのだろうか?それって本当に卓偉がやりたかった事?

アルバム『傘をささない君のために』の時はこんな悲観的なコト思わなかったのだが・・・。やはりこの「いま君に逢いたいと思うこと」があまり好きになれないから、そうイヤな方向へ考えてしまうのだろう、私は。

しかし、これが卓偉の本当に望んだ曲なら、絶対に聴けば聴くほど良くなると信じたい・・・・

今日はここまでにして寝ます。おやすみなさい。



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映画 | 2006/10/06(金) 02:56
『Match Point』

2005年イギリス
監督)ウディ・アレン
出演)ジョナサン・リース・メイヤーズ スカーレット・ヨハンソン エミリー・モーティマー マシュー・グード ブライアン・コックス ペネロピー・ウィルトン

 ニューヨーク派の名匠ウディ・アレンが初めてロンドン・ロケを敢行したサスペンス。イギリスの上流社会を舞台に、持ち前の野心で地位と財産を手に入れる男の運命を描く。運命に翻弄(ほんろう)される主人公を演じるのは、『アレキサンダー』のジョナサン・リース・マイヤーズ。彼をとりこにする奔放なアメリカ人女性を『アイランド』のスカーレット・ヨハンソンが演じる。先の読めないサスペンスの魅力とウィットに富んだ語り口が融合した贅沢な作品。(シネマトゥデイ)

 最初に断っておくが、ウディ・アレン監督作品は『ギター弾きの恋』しかこれまで観たことがなかった。現役の映画監督としては申し分ない地位を築き、映画史においても名を残すほどの巨匠であるのに、なぜワタシはこれまで彼の作品を拒み続けたのだろうか。ウデイに対し、女性を主人公に据えた軟弱な映画しか撮っていないイメージが強くあったのだ。その超個人的な主観が、この『マッチポイント』を観て豹変した。

 この映画に登場する人物は皆、自己中心的な人物ばかりでとても好きになれそうに無い。しかし、どれも非常に人間臭いキャラクターに仕立て上げられている。決して好みの人物像ではないのだが、丁寧に描かれているので不思議と感情移入はしやすいのだ。実際、鑑賞中に男の心理としては非常に痛い部分を何度も突かれた。

 やはりウディ・アレンは只者では無い。この男は男女間の心の揺れを知り尽くしている。ベタな父権主義をモットーとする時代遅れなアクション映画監督には到底描ききれないであろう繊細な女心。そしてこの映画にはアクション映画に登場するような完全無欠のヒーローは存在しない。スクリーンに現われるのはふてぶてしいまでに利己的な男。しかし、これが人間の本来の姿なのだろう。

 教訓めいたモノを言うなら、この映画はカップルで観ることはお薦めできない。特に今、現在浮気をしている男性にとっては絶対にタブー。そういう意味では、女性の場合、男が浮気をしているかどうか試す格好の踏み絵にもなるかもしれない。
どちらにしろ、鑑賞後、隣に座る女の嫉妬深さ、そして疑り深さが恐怖に思えること間違いない・・・。

 ファム・ファタールを演じるスカーレット・ヨハンソンはかなり好きな部類の女優である。劇中でも主人公に「君の唇は官能的だ」と言わしめたファニー・リップはもはや犯罪級。アンジェリーナ・ジョリーも官能的な唇をもった女性だが、個人的にはこちらの唇はあまり好きではない。

 心残りなのが、終盤、畳み掛けるサスペンスのはずがややスピード感を失ったところか。思うに、映画のメイン・テーマである「運」というポイントに拘り過ぎた挙句、足を引っ張られたのかもしれない。オシイ。

びびっと☆VIVID 評価 ★★★☆☆
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日記 | 2006/10/05(木) 05:01
気がつけば10月になってもた~!来月11月で、この『びびっと☆VIVID』は一周年を迎えます。ここまで続けられたのも皆様のおかげです。アキオは深く感謝の念を抱いております。これからもSTEP BY STEPにブログを更新し、D・I・Y(Do It Yourself)の精神で“びびっと☆きた”ネタを書き残しますので何卒よろしく!
あっ!あと『映画』という素晴らしい芸術・エンタメジャンルに乾杯!僕は映画に出会えたことで『びびっと☆VIVID』を創設し、ここを読んでくれてる皆様と繋がっております。やっぱね、最近の僕のブログには映画レビュー少ないけど、本流は映画なワケですよ☆中島卓偉も応援しています。しかし、本来は映画レビューブログとしてスタートしたのですね。本人でさえ、ここ数か月はそのポイントを忘れていましたが…。11月で1周年。『びびっと☆VIVID』クンの一歳の誕生日。そうあってか、来月は原点回帰し、映画レビューを書きまくりたいです。以下、独白…(そう唱えつつも映画レビューブログと卓偉のファンサイト、どちらが自分のアイデンティティーを確立できているのか考える時がある。どちらも好きなのだ。甲乙つけがたいし全くベツ物だから気にするものでもないけど、やはり迷う時がある)。…まぁ、なりふり構わず無理せず楽しくやればいいんです!!みんな来月は何かしらビッグな事するから、楽しみにしといてね~♪でもワタクシの辞書には「有言実行」という言葉は載って無いので期待しないでヨっ
(笑)!

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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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