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映画 | 2006/08/29(火) 04:51
トム・クルーズがパラマウントとの契約を解消された様だ。

彼の集客力はハリウッドでピカ一。そんなドル箱スターの首を切るほどの彼の奇行はわずらわしかったのだろう。まぁソコは日本の我々にとってあまり馴染みのない話だが。

トム・クルーズ自体は好きだ。数多くの良質な映画に主演していると思う。

それだけではなく、彼がこれまで映画業界に残してきた業績は数知れない。

トムはプロデューサーとしてもいい才能を嗅ぎつける力を持っている。『バニラスカイ』のキャメロン・クロウや『アザース』のアレハンドロ・アメナバールに代表される才能のある監督を世に送り出してきたではないか。

このままトム・クルーズが終わってしまうのは悲しすぎる。

国内外のミーハーなファンはトム・クルーズ叩きに必死になっているかもしれない。そんなヤツらは放っておけ。スターはスクリーンの中で拝める存在でいいのだ。プライベートがどうとか、宗教観がどうだとか本来、映画俳優には関係ないじゃないか!・・・と私は思う。

どん底まで落ちたら、次は這い上がるだけだ。もう一度トップを目指せトム・クルーズよ!!

私は本当に才能のある人だと思うから、この極東の弱小ブログからオマエのために声明文を発表してるのだ。
10年前に君が主演した『ザ・エージェント』のジェリー・マグワイヤの様な人生もカッコイイじゃないか。

とにかく私は今回でシリーズ見納めとなる『MI:3』を観にいかなければ、、、

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もうすぐ就活!ということで、今年の6月から12月まで僕はインターンシップに参加しています。

受入先は京都シネマ。京都のアート系・ミニシアター映画館です。

何も1人でインターンシップしているワケではありませんよ。自分を含め合計11人の学生と毎日、笑あり涙ありの活動を共にしております。

そこで我々に与えられた命題はただ1つ!

「京都シネマの認知度を上げる!!」です。ターゲットは学生です。京都シネマはそのアート系映画館というスタイルからか、どうも学生の観客が少ないのが大きな悩みの種となっているようです。そこで学生の僕たちが学生を映画館に呼び込むために一肌脱ぐ!という経緯です。

我々は「京都シネマ学生はんなり会」(通称:学生はん)というプロジェクトチームを結成。「はんなり」という言葉は明るく、上品で、華やかなようすを表す京言葉。この言葉が持つ意味や雰囲気は京都シネマのイメージにピッタリ。

その「はんなり」な映画館を盛りあげるために3つのタイプの異なった企画を立案し、全方位型のプロモーション活動を展開します。以下の3つです。

①学生3人割引:「3ピース」

「3ピース」とは京都シネマに学生が3人以上で来場した際、1人あたりの料金を1000円に割引するサービスです。
学生の通常価格1300円が→1000円になります。

割引実施期間 2006年10月2日(月)~11月30日(木)の毎週、月・火・木・金。


②CM制作プロジェクト

現在、映像制作に興味を持つ学生を対象に新風館のCMを募集しています。選ばれた作品は10月の1ヶ月間、京都シネマのホワイエとキャンパスプラザ京都1階のモニターで放映します。優秀作品の制作者には半年間の京都シネマフリーパスを贈呈!この機会に自分の力を試してみませんか?詳しくはこの文章最下部の詳細をご覧になってください。

③イベント企画

この企画は以下の3つです。
●新風館でのCM選定イベント。
②のCM制作プロジェクトと連動した企画。新風館で学生から応募されたCMの選考会を実施。
●京都学生祭典の映画部門でのイベント
10月8日(日)に京都会館で開催される、京都学生祭典の映画部門に『天使の卵』という映画が出典されます。それに伴ったイベントを企画中。
●京都の学園祭を利用するイベント
京都市内の大学で行なわれる学園祭で映画に関わる画期的なイベントを実行予定。


この様に、僕たち「京都シネマ学生はんなり会」は3つの部門に分れ、「いかに学生を京都シネマの存在を知ってもらうか」をコンセプトとし、地に足のついた活動を展開中です。

さて、本日からこの「びびっと★VIVID」ではこのプロジェクトの広報・宣伝活動もバンバン行なっていくつもりです。なぜなら、このブログは多数の映画ファンの方々が毎日、訪れていると思うからです。

そして!!ただ今、②で紹介したCM作品を急ピッチで募集しています!CM制作に興味のある学生さんはドンドンご応募お待ちしております。

詳細はホームページにて!

●「学生はん」ホームページ http://www.eonet.ne.jp/~trees/project/index.html●問い合わせ先 cmseisaku2006`yahoo.co.jp
アクセス・お問い合わせお待ちしています!

京都シネマと新風館がどんなトコなのかも目を通そう★
 
●京都シネマホームページ http://www.kisaragisha.co.jp/kyotocinema/●新風館ホームページ http://www.shin-puh-kan.com/
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日記 | 2006/08/24(木) 02:12

熱狂的なヒチコキアン(ヒッチコック・ファン)とも呼べる僕は昨日、遂に!念願とも言えるヒッチコックのポストカードをGETしました!!モノクロで、恐らく『サイコ』撮影時に撮られた写真ですね。

これでマイ・ルームに飾られているポストカードがまた一つ増えることになります。

ではここで、僕の部屋に貼られているコレクション達をざっと紹介しましょう。

まず、ドアに『ゴースト・バスターズ』のカードがあります。これはかなりキュートで気に入ってます。

そしてドアを開けると、右手側に『デッドマン』『パルプ・フィクション』『リバー・ランズ・スルー・イット』のポストカードがあります。

この他にDVDの特典であった『スティング』のカードも持ってますが、コレはかなりお気に入りのためにまだ飾っていないです。そして実はヒッチコックのカードもどこに貼るか物色中・・・。

うーん、どうしよ~。

もちろん僕の部屋には卓偉のポスターがデカデカと二枚貼られています。なので、卓偉のポスターの隣にヒッチコックのポストカードを飾るのも面白いかもしれませんね。。。

その混沌(Chaos)とした感じがアキヲルームのポスト・モダン化に一歩近づけることでしょう。

今日の格言:「みんなもポストカードでポストモダン」。


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ついに『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』を観にいきました!!

感想は・・・

文句なしに最高。約150分に渡る作品なのですが、一秒たりとも飽きさせないエネルギーに満ち溢れています。もう鳥肌立ちまくり!


まず、ジャック・スパロウ格好よすぎでした。オーランド・ブルームも前作より、ずっと色気と勇敢さが増していてすっかり“海賊”に変貌しています(あれほど拒んでいたのに・・・)。キーラ・ナイトレイはあえて薄化粧を施し、男勝りなアクションにチャレンジしているのが大いに評価できます。ビル・ナイ演じる敵キャラもいいね。前作にはちょっと及ばないかもしれないけど、魅力的。

コメディ・エッセンスも、アクションもCGも前作とは比べものにならないくらいにパワー・アップしています。ところどころでディズニーらしさが出ています。

映画の続編はダメだと言われて随分立ちますが、『SAW』シリーズとか本作に代表される最近の作品はイイ線いっていると思いますよ。

この作品の成功で『パイレーツ』シリーズは、『スター・ウォーズ』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『ロード・オブ・ザ・リング』『ゴッド・ファーザー』シリーズなど、ハリウッド史に歴然と並ぶ名作映画シリーズに堂々と名前を残したことになったでしょう。

『パイレーツ~』シリーズは三部作で構成されているので、映画のラストは物語のエピローグとプロローグの架け橋的な存在を担っています。

だから今から観ようとしている人は以下の3つを必ず通過した上で映画館に足を運んでください。

①本作を2部構成だと前もって理解した上で鑑賞すること。
②必ず前作である『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』を鑑賞して本作に挑むこと。細かいキャラクターも熟知すべし。
③エンドロールが終わるまで劇場を後にしないこと。

この3つの契約を交わした上で鑑賞してください。もしこのどれかを破ったなら、あなたは『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』を100%楽しめないでしょう。こんな素晴らしいエンターテイメントを100%楽しまなければ人生、ホントに損しますよ!

この映画は「遊園地」です。150分のアミューズメント・パークです。だって映画が終了した後、僕なんてあまりに〔遊びすぎて〕疲れましたもん。一緒にジャックと戦ったのさ(笑)


まぁ熱く語るのはここまでにしましょう。今言えることは「2007年春公開の3作目が実に待ち遠しい」、ってことだけです!!あと、「とにかく観ろ」もね。


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日記 | 2006/08/14(月) 00:17
またまた“ぱろ”ネタなんですけど・・・。

今日は『レオン』と『シャイニング』(スタンリー・キューブリック監督作)とフリッパーズ・ギターのベストを借りた。

何気にレジへ向かったアキオ。しかし、そこで彼が目にしたものは・・・

レジにいた店員のお兄ちゃんがジョシュ・ハートネットに似ている!!!

でもあんまりカッコよくない・・・。カッコよくなかったのでヤツの代表作、『パール・ハーバー』や『ハリウッド的殺人事件』は借りなかった。閉店するのにごめんよ。

閑話休題。

『レオン』は何度か観たことがあったけど、ちょっとしたキッカケで再び観たくなって借りた。マチルダ再び・・・。

『シャイニング』はキューブリックが監督した傑作映画。ホラーという題材をこれほどまでに芸術的に高めたキューブリックの才能に脱帽。ジャック・ニコルソンが斧で木製のドアを破壊するシーンは映画史に残るワン・シーンだ。

フリッパーズ・ギターのベストはまだそれほど聴いてないので評価し難い。今のところ気に入ったのは「カメラ!カメラ!カメラ!」というナンバーだけかも。でも俺はオザケンが好きだ。

話は変わりますが、明日から一泊二日で石川県に旅行しに出かける。能登半島の辺りに行く予定。

アコーステックギターも持参し、夜の海と満天の星空をオーディエンスに一変させてジャカジャカ歌ってきます。

では。明日早いので寝ますね。おやすみーー!!

本日のララバイ(子守唄)・・・反町隆史「フォーエバー・ラヴ」(『ビーチボーイズ』のテーマ曲。97年リリース)。




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 おおー!!カラオケで『傘をささない君のために』の曲が数曲配信されているではないか!!中島卓偉をカラオケで歌えるぞ。興奮したので書いてみた。

今回、新に配信された曲は「月さえ眠る夜に」、「BLACK HOLE」「傘をささない君のために」、「イミテーション・ボーイ」、「ヒキガネ」の5曲!!

先行シングルの「メッセージ」と、TAKUI時代の「雪に願いを」、「‘CAUSE I MISS YOU」は既に収録されているから、これでアルバム全12曲中、8曲が配信された訳だ。

あとは「誰かの声」、雨が降る」、「僕に絶えず呼びかける」、「愛しい人よ」、「ビルボードで鳴くカナリア」が現時点では未配信か。

「誰かの声」はかなり難易度高そう!あと「愛しい人よ」は大好きな楽曲なので、一刻も早く唄いたいな。

よし。我が親友の卓偉ファン共よ、カラオケ行くぞ!!だが間違えてはダメだよ、「JOYSOUND」だしね。「DAM」では無いよ。

p:s 『中島卓偉・友の会vol.2』で歌わなきゃいけないレパートリーがまた増えたなぁ。卓偉の曲を全曲歌うイベントやしね(笑)。嬉しいけど、大変やなぁ・・・。

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“ぱろ”が無くなる・・・・


ぱろが8月いっぱいで閉店することになった。ぱろとはワタシの地元・宇治にあるレンタルビデオ店だ。そこが12年の歴史に幕を閉じるという。

いつも通り映画とCDをレンタルしに、ぱろへ向かったアキオ少年。ぱろに到着するとチラシがいたるところに貼られている。赤を基調としたチラシにはこう書かれていた。

「ぱろ閉店セール」と。 絶句した。

しばらく空いた口がふさがらず、ダラダラとよだれがアスファルトへ垂れ流される。そしてこの頬に感じる温かみは何だ?この液体はまさか「tears」なのか!?

喪失感に打ちひしがれたワタシはゆっくりと店の扉を開ける。「この扉を開けるのもあと数える程なのか」と、既に感慨深い。ぱろ亡き後、ワタシは何を生きがいとしてこの荒涼とした日常を送れというのだ。

ぱろにはほんとうに数え切れないほどの素晴らしい映画、音楽を教えてもらった。私のMDコレクションに入っている曲のその殆どがこの店でレンタルしたものだ。

若さ故の悪さもした。小学生の頃、神風の前身ユニット・コブラのデモカセットテープを勝手にCDシングルの棚に置いてダッシュで返ったり・・・。正常に聴けるイエモンの2ndアルバムにわざと「聴けねぇ」とイチャモンつけ、3rdアルバムをタダで借りた事件は記憶に新しい。もう時効にしてください。すいません。あの頃はノーマネーだったのです。

近年、ぱろは旧作3本レンタルすると600円!とかなりお得なサービスを実施していたので、必ずといって良いほど、毎週3本何かしら映画を借りていたのだ。ワタシが映画パラノイアに開花したのもすべてこの店のおかげだ。ぶっちゃけ、ぱろには貢献していたと思う。

なぜ閉店するのか。間違いなく営業不振である。日曜の昼に行ったとしても駐車場は空きが目立つ。7年くらい前に隣町にTUTAYAが建てられた時からその兆候はみれたのだが。そして去年、近所にゲオ?が建てられとのが最大の致命傷だったと思う。もうそこからは下りの階段をマッハ2の速度でダウンしていった。ここ数年、店長の姿が見えなくなったこともアキオの不安材料だった。ぱろだけの収入だけでは家族にメシを食わせることはできないと判断し、別の職場に勤めに行かれたのだろう。

ただ今、ぱろは閉店セールということで、最後のかきいれどきを迎えている。私も映画を2本、CDを1枚借りた。「借りてあげた」という表現はしたくない。例えそうだとしてもだ。それが最初で最後のぱろへの恩返しだ。

8月31日までは、ぱろは続く。まだ終わりじゃないのだ。今からでも遅くは無い。かつてぱろにお世話になった人、最近行ってない人は最後にもう一度行ってほしいと願う。これはイチ、宇治市民の、イチ、ぱろファンの願いである。

「12年間、宇治の市民に素晴らしいエンターテイメントを授与してくれてありがとう」。

今日のテーマソング エルヴィス・コステロ 「Man Out Of Time」 実はコステロのベストを借りたのだ。

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四条のビーバーレコード新京極店でCDを4枚買った。

ZIGGY『Rock’n Roll Freedom』
森重樹一『CHRONIC LAY ABOUT』
森重樹一『ROCK & ROLL SiNGER』
The DUST'N' BONEZ 『透明なピストル』

の4作。全部ZIGGY関連。森重樹一はZIGGYのヴォーカリストであり、The DUST'N' BONEZ は森重と元ZIGGYの戸城憲夫が中心となって結成されたバンドである。

どれもトンでもなく素晴らしいアルバムだったのだが、中でも森重樹一の『ROCK & ROLL SiNGER』はヤバイ。とてつもなくヤバイ。

このアキオは今まで何十枚、何百枚とCDを聞いてきた。だが、この『ROCK & ROLL SiNGER』ほど、限りなくロックンロールしているアルバムは聞いたことが無い。今まで聞いてきたロックと呼ばれるCDの中でも一番ロックしていると断言できる。ギターの音から森重さんのシャウト、バッド・ボーイズ的なサウンドなど、全てが俺好みである。

こんな名盤が2004年にリリースされていたなんて・・・。2年後に中古で手に入れた自分が情けなく、森重さんに申し訳ない。改心し、今すぐ新品で購入すべきだと幾度となく思ったことか!!

まずいことに、このアルバムは2006年ベストアルバムの座に早くも王手をかけてきた。何がマズイのか。気になる小数のために教えよう。2006年ベストアルバムは中島卓偉の『傘をささない君のために』だ!と発売前から公言してからである。発売前からだ。しかし、だ。「いやー、卓偉くんには悪いけどこの森重さんアルバムには適わないかもしれないよ・・・」。との、雰囲気が今高まりつつある。

今更言うのもなんだが、卓偉は森重さんを師と仰ぎ、デビュー当時から多大なリスペクトを公言している。そもそも卓偉の初めて観たライブはZIGGYのライブであり、ヴォーカリストを志したのは森重さんの存在があったからである。

わかりやすく書くと
アキオ(尊敬)→卓偉(尊敬)→森重(ロックシーンのスパー・スター)であり、または
アキオ(師と仰ぐ)→卓偉(師と仰ぐ)→森重(師)との見方も可能であるし、
アキオ(神と仰ぐ)→卓偉(神と仰ぐ)→森重(神)と最終的にはこうなる。

神は7日で人間を創造したと聞くが、卓偉はもっとすごい。アキオという当時14歳の小便臭い少年をギャンブルーレット」という一曲(正確に言うと3分43秒)でロック・キッズへと創造したのだ。神は信じるか信じないかは別にして、俺は卓偉を信じているのは確かな事実ということも書いておこう。

そのクレイジーな視点から見ると、中島卓偉というロック・ヴォーカリストを創造した森重さんはもっとすごい。アキオからすると神の「神」である。言わばGOD OF GOD。神の神などどう崇拝すればいいのだ。アガペーをくれ、アガペーを。

なので、本年度ベスト・アルバム(06年8月5日現在)は

1位 森重樹一『ROCK & ROLL SiNGER』

2位 中島卓偉 『傘をささない君のために』 

3位 未定

で、異論はないと思う。神のご加護を受けるためにはこの順列しか許されないのだ。

注 アキオ個人としては何ら宗教団体には入会しておりません。あしからず。



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映画 | 2006/08/02(水) 03:15
和田家の長男、アキオが7月10日で晴れて21歳になりました。21世紀に21歳…この偶然は何かあるはず…と思ってたんですが、取り立ててレアなことじゃないすね。21歳といえば、何故か嵐の二宮クンを想いだします。19歳の頃からそう意識してました。21歳…二宮…21歳…二宮…21歳…二宮…って具合に。しかし、彼が21歳のときに主演したリメイク版『南くんの恋人』で、二宮クンは高校生役をさわやかに演じてました。だから、まだ21歳は子供として観られる年齢なんだな、と一人で論じてましたね。(二宮が童顔やからってのもあるけど)。

ともかく、遂にあの頃の二宮クンと同じ地点に立ちました。ならば、ここからが始まりです。スタートです。

21世紀に一度しかおとずれない21歳。俺は何かを残してやります。
今日のテーマソング:TAKUI 『RE―SET』(2003年リリース、TAKUI史上最大のメガヒットを記録。売り上げ枚数:1万枚)。
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映画 | 2006/08/01(火) 17:03
僕は先月の中頃くらいからmixiなるものを始めています。なんかソーシャルネットワークサービス?みたいな感じの会員制のブログです。たぶん。 よって、そっちにも日記とかレヴューも書いています。だからここ数日、『びびっと☆Vivid』の更新が鈍ってるのです。テスト週間だったのも理由の一つですが。
しかし、僕は決して『びびっと~』を裏切りません。このブログは全部一から初めたので愛着がありますし、何より設立から9ヶ月ほど続いているからです!これから僕が社会人になりネクタイを締め、満員電車に揺られた時でも更新していく予定です。かなり更新は鈍ると思うけど…。映画への愛、そして卓偉への愛、この二つがある限りこの聖地は不滅です!だからこれからもたまにでもいいからみてくださいね☆★
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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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