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今日の映画 『リバー・ランズ・スルー・イット』

製作年度 1992年
上映時間 124分
監督 ロバート・レッドフォード
出演・声の出演 ブラッド・ピット 、クレイグ・シェイファー 、トム・スケリット 、ブレンダ・ブレシン 、エミリー・ロイド

あらすじ●美しいモンタナの自然に触れ、牧師である厳格な父親の家に育ったノーマンとポール。その2人の性格は対照的だが、フライフッシングを愛することにかけては同等であった。やがて成長した兄弟は全く別の職に就き、家族とも疎遠になっていった。そんな折、数十年ぶりに兄が帰省し、再び家族と再開する。


若き日のブラッド・ピットが主演し、天真爛漫な弟・ポールを爽やかに演じきった。彼はこれを機に世紀末最後のビッグスターとしてスターダムにのし上がった。

監督であるロバート・レッドフォードの自然愛好家である一面と、他の監督作に顕著にみられる家族の絆というテーマ。この2つが限りない高水準で組み合わさった名作だ。

実を言うとこの映画を観たのはこれで二回目。初めて観た時はあまり好きになれなかったが、昨日観て確信した。「この映画すきよ」。

この作品はフライ・フィッシングの映画でもなければ、宗教の話でもない。“家族”の話だ。映画のラストシーン印象的なセリフがある。「例え家族であっても理解できないままで見失うことはある。しかし理解できずとも愛してやることはできる・・・」。これには流石の私も強く心を打たれた。

美しく流れるモンタナの川のように本作のリズムは緩やかだ。演出も音響効果も派手ではない。しかし、無駄なものが削ぎ落とされた美しさがこの映画には内在している。川のせせらぎの音がどんなBGMよりも勝ることを監督は理解していたのだろう。


いつの日か、自分が家族を持った日に必ず観てみたい一作。

びびっと☆採点 ★★★★☆ 4点だす。
riverruns.jpg

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映画 | 2006/07/23(日) 03:35
『ゆれる』

監督 西川美和

●キャスト●オダギリジョー/早川 猛
 香川照之/早川 稔
伊武雅刀/早川 勇
新井浩文/岡島洋平

●あらすじ●東京で写真家として成功した猛は母の一周忌で久しぶりに帰郷し、実家に残り父親と暮らしている兄の稔、幼なじみの智恵子との3人で近くの渓谷に足をのばすことにする。
懐かしい場所にはしゃぐ稔。
稔のいない所で、猛と一緒に東京へ行くと言い出す智恵子。
だが渓谷にかかった吊り橋から流れの激しい渓流へ、智恵子が落下してしまう。その時そばにいたのは、稔ひとりだった。

事故だったのか、事件なのか。
裁判が始められるが、次第にこれまでとは違う一面を見せるようになる兄を前にして猛の心はゆれていく。
やがて猛が選択した行為は、誰もが思いもよらないことだった──。

こ・・・この映画は観たい!!何故か観たい。聞くところによるとドロドロとした人間関係を繊細に、絶妙な心の「ゆれ」を素晴らしく上手に描ききった作品だそうだ。オダギリジョーの演技もさることながら、兄役の香川照之の演技が誰よりも圧倒的らしい。

しかも「橋」で事件が起こるなんてステキ・・・。別に橋マニア、ダムマニアではないが変に惹かれる。

観よう。ゆれる。観よう。ph02.jpg

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ではでは続きです。

二次会スタート!!

PM10;00~AM5:00 居酒屋に隣接しているカラオケに直行。

こちらも楽しみにしていたイベントである。その名も・・・「卓偉ソングぶっ通しで全曲歌います」。これはかねてから構想を練っていた企画である。それが実現することになるとは・・・感無量だ。

もちろん時間制限なしのフリータイム。3人とも卓偉の曲だけしか歌わず、曲はイチイチ転送すると面倒なので、最初にある程度の曲順を組んで予約リストいっぱいになるまで選曲することにした。

選曲はモツコが行なったのだが、彼のセンスはなかなか良い!!まるでライブのセットリストの様に考えに考えぬいた曲順だった。序盤はアップテンポな曲を中心に構成し、中盤はスロウテンポなナンバーが占めて、後半は再び盛り上がれる曲でガンガンに押していくという正に王道ライブスタイル。

中でも中盤のバラードコーナーは「mother sky」「福岡」「stay together」のトリプル名曲バラードは「IT'S A NEW WORLD」ツアーを彷彿とさせたニクい演出であった。

そんなパターンに沿いつつ、我々は合計49曲、全て歌いきりました!!残念ながらまだ未配信の曲があり、全楽曲を歌うのは不可能であり、49曲になってしまったが、それでもかなりきつかった。しかし49曲、歌い終えた後は、なんとも言いがたい達成感に満ち溢れた。


カラオケで卓偉の曲を歌ったら毎回言えることだが、もちろんライブバージョンできっちり歌いこなした。「後ろもこいよー!!」「カモン!」「歌おうぜー!!」「聞こえないよ!!」などの煽り文句や、oiコール、観客(ここでは残りの2人)にマイクを向けるタイミング、フェイクなどはほぼピッタリである。

コール&レスポンスも気持ち悪いくらいに決まっている。普段のライブ経験とライブDVDをどれだけ観ているか、ここが成否の分かれ目となるのは必須である。一つ言えることはまず、一般の人がこれを見たら確実にドン引きでしょう(笑)

当たり前だがライブでの振り付けも完璧である。「TRUE MIND」の手拍子、「DRIVE MY LIMO」の奇妙な手振り「BE HAPPY」でのピースサインは常識レベル。

カラオケBOXもはや酸欠寸前のライブハウス状態であった。すべての曲が否応なしに盛り上がるのだ。もちろん「ALIVE」も歌ったことも忘れずに書いておこう(笑)。ちなみに[WORKING CLASS HI SCHOOL]は配信されてなかったです・・・。
 
羞恥心なんて、ない。我々はもはや「卓偉」という絆で結ばれた小宇宙(ミクロコスモ)なのだ。そう絆である。最後の最後、49曲目の「BE MY BEBE (ROCK OF THE LIFE)」において、私たちの意思は完全に一つになっていた。

コミュニケーション・ツールが氾濫し、「絆」や「信頼関係」、「友情」という当たり前の繋がりが希少になっていしまった現代。私自身も仲良くしていた人に裏切られたり、約束を破られたりしたこともある。絆ってなんだろう、人間関係ってなんだろうと本気で悩んだことが幾多もあった。


2006年7月16日、ここに中島卓偉という一人のミュージシャンに共鳴した男・3人が集まった。中島卓偉を心から愛し、応援している連中だ。何か社会に貢献するわけでもなく、卓偉についてただひたすら熱く語り、大好きな卓偉の歌を熱唱するだけしかできない。

しかし、うわべだけではない本当の「絆」がここには確かに存在した。そう思わずにいられないのだ。この前のライブでも感じたことだが、同じ想いを抱いている人間が関わり、それぞれが笑顔になること・・・それは紛れも無く「人と人との繋がり」である。その「絆」という生きるために最も大切なことを卓偉、そして2人に教えてもらった気がする。

AM 5;30 カラオケ終了後の帰路、喉がガラガラになりながらも私はそう思った。

次回はもっと規模をアップして楽しい企画もどんどんやりたいです!卓偉好きよ、集まれ!!


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7月16日、念願!!とも言えるスペシャルイベント、『卓偉・友の会in 宇治』を開催した。

「友の会とは何ぞや?」という人もいると思うので教えよう。簡単に言えばオフ会である。近年はそれほど活発に行なわれていない様だが、かつて東京会場に卓偉氏・本人がサプライズで登場したこともあるらしいイベントだ。

で、今回はそれを宇治で勝手にやっちゃおうという企画である。しかも内輪で(笑)。

参加メンバーはなんと・・・・3人!!このブログの管理人であるアキオとモツコ(仮名)とケンチャン(仮名)の善良なる宇治市民トリオである。

「何が友の会だ!ただの同級生のままごとではないか!!」と中尾彬レベルの突っ込みが飛んできそうだが、まずは一回目ということもあり今回は様子見という感じである。これを機にvol2,vol3・・・という具合に規模も動員も増やしていく予定である。

ではここから活動内容をレポートしていこうと思う。

PM8;30 居酒屋「笑笑」に集合!!・・・のはずなのだけど、残りの2人遅刻。仕方なくメニューを眺めること15分。

PM8:45 モツコ&ケンチャン到着。どうやら歩いてきたらしい。「まずは。」という事で生ビールで乾杯。

PM9;00 本日のメインイベントであるプレゼントタイム、要するに物品交換タイム。

以前から2人に頼まれていた卓偉のインディーズ時代の音源「20s CALBORN」をダビングしたMDを授与する。
そして私はケンチャンから卓偉ファンクラブ「BEAT & LOOSE」の会報を貸してもらう。これが読みたかったのだ。

PM9;10~PM10:30 ひたすら卓偉について熱く語る。

先月行なわれたコンサートツアー「IT'S A NEW WORLD」の感想を中心に、自分たちの好きな曲などを言いあったりしていた。

その中でも、モツコがこの前のライブ後、終電をスッポかしてまで出待ちした話や、素晴らしいライブだったので感動のあまり、卓偉のオフィシャルホームページのbbsに書き込みした話が何故か笑えた。(結局、出待ちはマネージャーさんしか見れなかったそうだが)。

しかもコイツは佐橋プロデューサーの事を“佐藤さん”と普通に間違って発言していた(笑)。誰やねん!!

ホントに卓偉好きが3人集まっているだけあって、そう簡単には話のネタがなくならない。もはや我々の中で「中島卓偉」は共通言語なのだ。

 後半へ続く(二次会)
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映画 | 2006/07/15(土) 00:57
本日は祇園祭りに行きました!!とにかくめちゃくちゃ人が多かったのが印象に残った。そして弱サウナ並みに糞暑いし…↓ まぁ暑いのは嫌だったけど、浴衣のオンナノコをたくさん観れて良かったですね。そして以外にも、カップルがそれほどいなかったです。祇園祭りにカップルで来たら別れるというジンクスが存在するのでしょ~か?僕はそんな迷信はアンビリーバブルですがね。恋愛なんて祭りですよ!だって恋愛が終わった時と、祭りのあとの静けさは似てるでしょ?Love Is Festivalです。愛は祭りです!!考えてみればヤバいですよ。祭りの屋台にはヨーヨーとかフランクフルトとか、男性を「象徴」するアイテムが何の抵抗も無く売られる現状なのです。しかも低賃金でそれらを購入する女性…もはや乱交パーティです。リオのカーニバルです。みんなも愛と祭りにはくれぐれも気をつけましょう★☆
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映画 | 2006/07/14(金) 17:09
明日、COLDPLAYというイギリスのバンドのライブに行く。 会場はインテックス大阪。ぶっちゃけ、COLDPLAYはそれほど好きなバンドではないけど、いつも卓偉ライブに一緒に行ってくれてる友人の頼みにより行きます。今回は全米全英で爆発的なヒットとなった『X&Y』というアルバムを引っ提げた世界ツアーです。なのに、その肝心の『X&Y』自体まだ聞いてないのだ!やばい…というか、どうも聞く気が起こらない。彼らの曲はどれも同じように聞こえてしまうのだ!チケットが7500円と高額だったのでなんとか楽しみたいものだけども。そういえば、人生初!の外タレライブとなる。どちらかと言うとRadioheadやGOMEZのライブで外タレ童貞喪失したかったが!まぁ、そんなの言ってもはじまらない。曲は知らんけど楽しむことにしよう。
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映画 | 2006/07/11(火) 04:32
今の季節はハモがおいしいですねぇ。ハモと酢味噌があれば夏バテなんて怖くないですよ!!
「あれ、アキオ最近映画レビュー書いてないね?」と、よく言われるのですが映画は観ています。ここ一週間で観た映画は『ブレードランナー』『ゴールデンボーイ』『ミートザペアレンツ2』です。映画レビュー書きたいんだけどあまり時間がないし、『ブレードランナー』にいたっては難解すぎて何を書いたらいいかわからない始末。まぁ書きやすい題材見つかったら書いてみるので待っててくださいね★
それより今は先月6月30日に開催された卓偉のライブレポートを書くのに必死です。東京公演も終わったしネタバレOK!だからですな。いや~実に30曲に及ぶ長丁場だっただけに、まとめるのにも大変です!!曲順は他の卓偉ファンサイトさんから拝借してきたので大丈夫なんですが…。たぶんA4用紙3枚分くらいの文字数になると思うので二回か三回に分けて投稿する予定です。『傘をささない君のために』の全曲紹介以来、久々の大作になりそうです。近日アップなので、もう少しおまちくださいね!!
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音楽 | 2006/07/05(水) 16:36
前回の『神風』という記事のコメント欄に某外資系CDショップに務めるあっさんからの質問コメントありました。

かなり濃い質問なのですが、誠意を持って答ました。神風を知っているひとも知らないひとも、これを機会に神風がどこに向かおうとしてるのか、ニューアルバムの真相についても語っているので興味のある人は読んでくれたら嬉しいです。


●神風はライヴしないんですか?

>今回はやろうと思います。前回もレコ発ツアーを計画していたのですが、ヴォーカル君の単身赴任(?)により断念せざるを得なかったのです。ライヴと言っても、今回は路上ライヴになると思います。新作は基本的にアコースティックな楽曲がメインとなっていますので。

●AKIOさんの音楽性と神風の音楽性の違いに矛盾を感じるんですが?

>それほど差異は無いと思います。前回のアルバム『残党勢力』の頃は自分らの中でミクスチャーが流行っていたので、結果的にそれを取り入れた形になりました。ポキ氏が述べたように「単純にその時メンバーが聞いていた音楽が反映され、そのテキトーさが魅力」なのです。

ところが、前作に収められた曲の中でもっとも評判が良かったのはミクスチャーロックの「A FEW GOOD MN」ではなく、ポップな歌謡曲である「サンセットビーチ」だったのは我々にとって大きな発見でした。「サンセットビーチ」の様なポップでメロディアスなアキオ節とも呼べる楽曲が支持されたことで、神風の今後と、自分のソングライティングに自信が持てましたね。


●どうせやるならレコスタで録らないのは何故ですか?

>ベースとドラムが不在だからです・・・。今回もBECKのように宅録でいきます。よってゲストミュージシャンただ今募集中!です。


●今策はTAKUIに影響を受けた作品になることと思われますがその点についてどう思われますか?

>TAKUIからの影響は結成当初から我々の血となり骨となっているので、今にはじまったことではありませんが(笑)。
卓偉のアルバム「傘をささない君のために」と、神風ニューアルバム。双方に言えることは、やはり「歌」が前面に押し出されているという点です。そして「へヴィなギター、タイトなリズム、パンキッシュなヴォーカルだけがROCKではない!」という事にやっと』気づけたというか、それを卓偉から教えてもらった感じですかね。


● AKIOさんのフェイバリットアーティストの共通点はずばり何ですか?
難しい質問ですね・・・。(しばらく考える)。
たぶん、共通点というのは、サウンドや音楽的なものではなく、もっと姿勢とか、メンタル的な部分だと思います。
具体的に言うと、「媚びないこと」、そして「同じ位置に立ち止まらず、前進する姿勢」ですかね。

「媚びること」と、「サービス精神」は全く違うわけで。神風はサービス精神が豊富ですが、媚びることは絶対にしません!!相手の顔色伺ってROCKするほど寒いモノはないな、と数々の先輩ミュージシャンを見て思いましたね。


●AKIOさんが本気でやりたいジャンルとは何ですか?
AKIO=神風なワケで、この二つはかけ離れていないです。自分のやりたい音楽は昔から神風で実践してきました。俺の作りたい曲は何でもコウイチが歌ってくれるので、このケミストリーが続く限り神風は安泰でしょう。

個人的にはピアノとストリングスを交えた壮大なナンバーも作りたいですし、SKID ROWの様なUSハードロックもやりたいです。近い内にコウイチがコンガを買うらしいので、トロピカルな南米チックの音楽も今後はやっていくでしょう。そして最終的にはUKギターロックに帰結できたら本望ですね。


●神風のコンセプトは何ですか?
「真面目にバカをする」。これが全てでしょう。


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音楽 | 2006/07/04(火) 01:12

私、アキオは「神風」というユニットを組み、音楽活動もしております。メンバーはボーカル→コウイチ、ギター→私、アキオの二人組みユニットです。

その神風が今夏、二年振りにアルバムを製作しようと思っています!!


前作、『残党勢力』は“10代最後のフラストレーション”をコンセプトとして作られた作品でした。プロデューサーには鬼才、リック・ルービンの降板後、エレクトロニカ・シーンの寵児ホウキ・U氏を迎えた意欲作でした。

我々は胸を張っての自信作としてリリースしたのですが、従来の神風ファンからは好意的に受け入れられなかったようでした。確かに一部の熱狂的な人たちに支持された1stアルバム、『森羅万象』のインパクトに比べれば、前作は遠く及ばなかったと感じます。

『残党勢力』は当時流行っていたへビーなミクスチャーロックを意図して作ったものでした。その真面目で流行に喰いついた普通な感じが、神風=コミックバンドと誤解しているリスナーに反感を買ったのでしょう。

初期は「fu●k」、としか奇声をあげ、絶叫のみ轟音ナンバーを作りまくってたので、実際問題しょうがないんですが(笑)。


そして2006年6月から、前作の反省を生かしニューアルバムを製作を開始しました。今作はかなり傑作の予感がします。新作アルバムのテーマは「歌モノ」です。

現段階ではかなりVo,コウイチの歌が全面に押し出された形になると考えてます。私のギターも負けませんわよ。いつしか相方と二人で行ったロック・バーで影響を受けた、50'sのロックンロール系のナンバーも収録される予定です。もちろんヒット曲「サンセット・ビーチ」を彷彿とさせる様なポップな「乾杯」という曲も収録予定です。

ここ最近、「つまらないバンド」が多いな~、と思ってるアナタ!神風を聞きなさい。我々、神風だけは唯一「つまるバンド」です!!
最高傑作となるニューアルバム乞うご期待あれ☆★

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プロフィール
 

アキオ

Author:アキオ
びびっ!とキタものを Vivid(鮮やかに) 紹介していきます☆★


*中島卓偉*プロフィール

1978.10.19 / 福岡県出身/ A型

バンド活動を経て、“TAKUI”として1999年ソロデビュー。

抜群の歌唱力と圧倒的なライヴ・パフォーマンス、そして稀代のソングライティング能力には業界内・外からも定評がある。

●最新シングル
『3号線』
発売中!

●デビュー10周年記念アルバム『BEST YOURS』
~TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008~
発売中!!←はじめて卓偉の音楽に触れるひとにオススメ!ぜひ聴いてみて♪

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